武田薬品の「HYQVIA」、多発根神経炎P3で主要項目達成 米欧で適応追加申請へ 2022/7/22 16:52 保存する 武田薬品工業は22日、遺伝子組換えヒトヒアルロニダーゼ含有皮下注(ヒト)免疫グロブリン10%「HYQVIA」について、慢性炎症性脱髄性多発根神経炎(CIDP)に対する維持療法としての評価を行った国際… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 塩野義、千葉豪雨で支援金 2026/8/21 18:34 自動検索(類似記事表示) サノフィ、CIDPの国際P3を中止 IgG4抗体リリプルバルト 2026/06/26 19:27 製造収率が高い液状グロブリン開発へ 明治/KMバイオ、供給量増へ 2025/09/08 04:30 【中医協】在宅自己注、4製品を了承 「ハイキュービア」など 2026/05/14 10:27 アイマービー、国際P2/3で主要項目達成 温式自己免疫性溶血性貧血を対象に 2026/06/15 18:54 武田、TAK-881の国際P2/3で好結果 26年度中に日米欧で承認申請へ 2026/05/07 20:02