武田、TAK-881の国際P2/3で好結果 26年度中に日米欧で承認申請へ 2026/5/7 20:02 保存する 武田薬品工業は7日、免疫グロブリン補充療法による治療歴のある成人や2歳以上の小児の原発性免疫不全症(PID)患者を対象に実施した国際共同臨床第2/3相試験(TAK-881-3001)で主要評価項目を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ニューロプラストゲンの開発に注力 大塚製薬の精神科領域成長戦略 2026/9/11 20:15 クオリプス、総額40億円の資金調達 次期主力品の研究開発費に 2026/9/11 18:46 【決算】健栄製薬、過去最高業績 医療用・OTCいずれも伸長 2026/9/11 17:10 JR-446、国際P1/2で投与開始 メディパルHD/JCR、ムコ多糖症IIIB型で 2026/9/11 12:25 インフルエンザウイルス検出キット発売 杏林製薬 2026/9/11 12:24 自動検索(類似記事表示) エンタイビオの新皮下注製剤開発で提携 武田薬品、米社と 2026/01/09 17:42 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/08/21 19:08 【中医協】在宅自己注、4製品を了承 「ハイキュービア」など 2026/05/14 10:27 ヒフデュラ、プレフィルドシリンジ発売 アルジェニクスジャパン 2025/12/15 18:44 リブロファズ「患者のメリット大きい」 和歌山県立医大・赤松准教授、J&J説明会で 2026/04/03 19:55