「イミフィンジ」との併用、米で胆道がん追加 AZ 2022/9/12 20:46 保存する アストラゼネカ(AZ)は12日、抗PD-L1抗体「イミフィンジ」(一般名=デュルバルマブ)と化学療法の併用療法について、米FDA(食品医薬品局)から成人患者を対象とした局所進行または転移性胆道がん(… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 塩野義、千葉豪雨で支援金 2026/8/21 18:34 自動検索(類似記事表示) イミフィンジ、新適応に期待 AZオンコロジー事業本部・藤本氏 2025/10/24 19:13 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/08/13 16:11 トロデルビ併用療法、欧州で肯定的見解 キイトルーダと、転移・再発TNBC1次治療で 2026/08/17 15:03 レンビマとウェリレグ併用、国内でも一変申請 エーザイ/MSD 2026/03/27 14:51 導入療法後の1次維持療法で承認取得 ファイザーのイブランス、米国で 2026/06/29 14:48