「イミフィンジ」との併用、米で胆道がん追加 AZ 2022/9/12 20:46 保存する アストラゼネカ(AZ)は12日、抗PD-L1抗体「イミフィンジ」(一般名=デュルバルマブ)と化学療法の併用療法について、米FDA(食品医薬品局)から成人患者を対象とした局所進行または転移性胆道がん(… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】協和キリン、中長期KPIは変更せず コア営業利益の通期予想は上方修正 2026/5/7 22:03 大塚製薬工場、米孫会社の増資決定 1.3億ドル、事業基盤の強化と拡大が狙い 2026/5/7 21:00 わかもと株主総会で中計見直し提案へ ナナホシ、定量目標設定と達成状況開示を 2026/5/7 20:07 武田、TAK-881の国際P2/3で好結果 26年度中に日米欧で承認申請へ 2026/5/7 20:02 国内研究2拠点を統合、横浜市に移転へ 協和キリン、新薬創製を加速 2026/5/7 19:31 自動検索(類似記事表示) イミフィンジ、新適応に期待 AZオンコロジー事業本部・藤本氏 2025/10/24 19:13 ADCダトロウェイ、米で適応追加 第一三共 2025/06/24 16:44 レンビマとウェリレグ併用、国内でも一変申請 エーザイ/MSD 2026/03/27 14:51 レンビマ/キイトルーダ併用のP3中止 肝細胞がんでOS未達 2025/10/30 13:14 乳がん維持療法と胆道がんの適応拡大申請 ファイザーのツカイザ 2026/04/08 20:36