「イミフィンジ」との併用、米で胆道がん追加 AZ 2022/9/12 20:46 保存する アストラゼネカ(AZ)は12日、抗PD-L1抗体「イミフィンジ」(一般名=デュルバルマブ)と化学療法の併用療法について、米FDA(食品医薬品局)から成人患者を対象とした局所進行または転移性胆道がん(… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アステラス、米MFN枠組みに参加申請 メディケイド向け「ジェネラス」に 2026/7/6 20:19 大塚の英子会社、ジェネンテックに導出 乳がん薬候補、マイルストーン最大4億9000万ドル 2026/7/6 20:18 人事部の元従業員が個人データ持ち出し あすか製薬HD 2026/7/6 19:53 CDMOサービスに関する業務提携契約締結 リボミック/富士フイルム富山化学 2026/7/6 17:35 武田、献血グロベニン-I 10%静注を発売 既存製剤を高濃度化 2026/7/6 15:13 自動検索(類似記事表示) イミフィンジ、新適応に期待 AZオンコロジー事業本部・藤本氏 2025/10/24 19:13 レンビマとウェリレグ併用、国内でも一変申請 エーザイ/MSD 2026/03/27 14:51 導入療法後の1次維持療法で承認取得 ファイザーのイブランス、米国で 2026/06/29 14:48 エンハーツの適応拡大、EUで承認 第一三共、HER2陽性の複数固形がんで 2026/06/29 18:22 アーリーダとADT併用、主要項目達成 国際P3、高リスク限局性・局所進行性前立腺がんで 2026/06/12 19:00