「イミフィンジ」との併用、米で胆道がん追加 AZ 2022/9/12 20:46 保存する アストラゼネカ(AZ)は12日、抗PD-L1抗体「イミフィンジ」(一般名=デュルバルマブ)と化学療法の併用療法について、米FDA(食品医薬品局)から成人患者を対象とした局所進行または転移性胆道がん(… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】第一三共、上期売上高2割増 ADCが牽引、エンハーツ5000億円に 2026/10/30 23:37 【決算】住友ファーマ、17.3%増収 オルゴビクスなど米国の成長が牽引 2026/10/30 22:59 メディネット、細胞加工業へ資源集中 再生医療製品事業は縮小 2026/10/30 21:57 同一成分の薬剤取り違えで死亡例 ファンギゾンとアムビゾームで注意喚起 2026/10/30 21:23 【決算】日本ケミファ、 最終赤字に 薬価改定や研開費増が響く 2026/10/30 20:15 自動検索(類似記事表示) ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/08/13 16:11 トロデルビ併用療法、欧州で肯定的見解 キイトルーダと、転移・再発TNBC1次治療で 2026/08/17 15:03 レンビマとウェリレグ併用、国内でも一変申請 エーザイ/MSD 2026/03/27 14:51 ジパレルチニブ、米で申請手続き開始 大鵬薬品、化学療法との併用で 2026/10/02 15:33 アーリーダとADT併用、主要項目達成 国際P3、高リスク限局性・局所進行性前立腺がんで 2026/06/12 19:00