手足口病は定点当たり2.26、過去5年より「やや多い」 感染症週報第38週 2022/10/11 10:09 保存する 国立感染症研究所は7日、感染症週報第38週(9月19~25日)を公表した。手足口病の定点当たり報告数は2.26で、2週連続で減少したものの、過去5年間の同時期の平均よりは「やや多い」。都道府県別の上… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 再生医療等製品の不具合、874件を報告 厚労省「安全性プロファイルに大きな変化ない」 2026/3/12 21:01 地域フォーミュラリ「活動事例集」公表 大阪府、モデル地域の取り組み紹介 2026/3/12 10:58 【中医協】ヤンセンのリブロファズ収載へ ピーク時予測438億円 2026/3/11 21:57 サンリズムの使用期限を4年に 審査課通知、欠品回避の特例措置 2026/3/11 21:53 再審査結果を通知、全てカテゴリー1 イグザレルトなど27品目 2026/3/11 21:51 自動検索(類似記事表示) RSウイルス1.02、「やや多い」 3月24~30日 2025/04/14 10:33 RSウイルス1.18、減少に転じる 3月17~23日 2025/04/07 11:59 伝染性紅斑1.14、2週連続減 5月5~11日 2025/05/26 10:44 伝染性紅斑1.16、「かなり多い」 4月28日~5月4日 2025/05/19 11:52 RSウイルス定点1.66、3週連続で増 9月1~7日 2025/09/24 10:38