手足口病は定点当たり1.70、過去5年より「やや多い」 感染症週報第40週 2022/10/24 11:24 保存する 国立感染症研究所は21日、感染症週報第40週(10月3~9日)を公表した。手足口病の定点当たり報告数は1.70で、4週連続で減少したものの、過去5年間の同時期の平均より「やや多い」。都道府県別の上位… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 健保法改正案を閣議決定 OTC類似薬で「一部保険外療養」 2026/3/13 12:27 生涯にわたって活躍できる社会を 「攻めの予防医療」で高市首相 2026/3/13 10:12 「秋の建議」の反映状況を確認 26年度予算案で財政審 2026/3/13 10:12 再生医療等製品の不具合、874件を報告 厚労省「安全性プロファイルに大きな変化ない」 2026/3/12 21:01 地域フォーミュラリ「活動事例集」公表 大阪府、モデル地域の取り組み紹介 2026/3/12 10:58 自動検索(類似記事表示) RSウイルス1.18、減少に転じる 3月17~23日 2025/04/07 11:59 RSウイルス1.02、「やや多い」 3月24~30日 2025/04/14 10:33 伝染性紅斑1.14、2週連続減 5月5~11日 2025/05/26 10:44 RSウイルス定点1.66、3週連続で増 9月1~7日 2025/09/24 10:38 伝染性紅斑1.16、「かなり多い」 4月28日~5月4日 2025/05/19 11:52