機能性ペプチド、皮膚潰瘍P3で主要項目未達 ファンペップ 2022/11/22 20:58 保存する ファンペップは22日、皮膚潰瘍患者を対象とした機能性ペプチドSR-0379(開発コード)の国内臨床第3相(P3)試験の結果、主要評価項目を達成できなかったと発表した。同試験の速報結果を明らかにしたも… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 DMD心筋症薬、FDAが審査再開 日本新薬と米カプリコール社 2026/3/11 21:56 細胞・遺伝子薬の開発・製造迅速化で協業 独メルクとサイト-ファクト 2026/3/11 20:53 ギレデストラント、国際P3でPFS未達 ロシュの乳がん治療薬 2026/3/11 19:21 IgA腎症薬ポベタシセプト、国際P3が順調 米バーテックス、国内は小野薬品が開発権 2026/3/11 18:56 再生医療CDMO拠点が本格稼働 帝人リジェネット 2026/3/11 18:55 自動検索(類似記事表示) 機能性ペプチドの追加P3、被験者投与開始 ファンペップ、塩野義と共同開発 2025/03/19 17:51 【決算】TU-100、米P2で主要項目未達 ツムラ、年内に今後の開発方針決定へ 2025/05/13 22:38 国際P3で主要評価項目を達成 TYK2阻害薬ザソシチニブ、武田薬品 2025/12/18 20:41 約8億5000万円の資金調達へ ファンペップ、研開費確保で 2026/02/20 21:32 エフゾフィチモド、国際P3で主要項目未達 杏林製薬 2025/09/16 16:50