協和キリン、「ジーラスタ」の自動投与デバイス発売 通院負担軽減に寄与 2022/12/6 16:00 保存する 協和キリンは6日、持続型G-CSF製剤「ジーラスタ」(一般名=ペグフィルグラスチム〈遺伝子組換え〉)の自動投与デバイスである皮下注3.6mgボディーポッドを同日から発売すると発表した。 ジーラスタは… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 田辺ファーマ、製造子会社を東和に譲渡 長期収載品など17製品も承継へ 2026/7/3 21:05 エスファ、フォシーガ後発品を発売 ニプロのAGは9月予定 2026/7/3 12:11 その記録を残すのは誰のため? おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(12) 2026/7/3 04:59 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 自動検索(類似記事表示) 【決算】協和キリン、コア営業益は過去最高 販管費や研開費低減で 2026/02/09 21:54 クリースビータのシリンジ製剤を発売 協和キリン、ルミセフのペン型注射剤も 2025/11/19 16:57 サークリサ、皮下注射製剤を国内申請 サノフィ 2025/08/28 17:12 【決算】協和キリン0.1%減収 北米やEMEA伸長も薬価改定など影響 2025/07/31 20:41 ファイザーのツカイザなど審議へ 29日に第二部会 2026/01/15 18:57