協和キリン、「ジーラスタ」の自動投与デバイス発売 通院負担軽減に寄与 2022/12/6 16:00 保存する 協和キリンは6日、持続型G-CSF製剤「ジーラスタ」(一般名=ペグフィルグラスチム〈遺伝子組換え〉)の自動投与デバイスである皮下注3.6mgボディーポッドを同日から発売すると発表した。 ジーラスタは… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 二重盲検が解除、私は治験薬の方でした おとにち 3月12日(木) 病気と薬と私と(22) 2026/3/12 04:59 収載リスト漏れにエキシデンサーなど リリーのイムルリオも、本紙調べ 2026/3/12 04:30 G1見直し、消極的支持が半数 撤退ルールに課題、本紙調査 2026/3/12 04:30 DMD心筋症薬、FDAが審査再開 日本新薬と米カプリコール社 2026/3/11 21:56 細胞・遺伝子薬の開発・製造迅速化で協業 独メルクとサイト-ファクト 2026/3/11 20:53 自動検索(類似記事表示) 【決算】協和キリン、コア営業益は過去最高 販管費や研開費低減で 2026/02/09 21:54 クリースビータのシリンジ製剤を発売 協和キリン、ルミセフのペン型注射剤も 2025/11/19 16:57 【決算】協和キリン0.1%減収 北米やEMEA伸長も薬価改定など影響 2025/07/31 20:41 ルミセフ、ペン型注射剤の承認取得 協和キリン 2025/06/26 22:30 サークリサ、皮下注射製剤を国内申請 サノフィ 2025/08/28 17:12