「スキリージ」、欧州でクローン病の適応追加 アッヴィ 2022/12/9 23:43 保存する アッヴィは9日、IL-23阻害剤「スキリージ」(一般名=リサンキズマブ〈遺伝子組換え〉)について、既存治療または生物学的製剤で効果不十分、効果減弱または不耐容であった中等症から重症の活動性クローン病… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 田辺ファーマ、製造子会社を東和に譲渡 長期収載品など17製品も承継へ 2026/7/3 21:05 エスファ、フォシーガ後発品を発売 ニプロのAGは9月予定 2026/7/3 12:11 その記録を残すのは誰のため? おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(12) 2026/7/3 04:59 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 自動検索(類似記事表示) リンヴォック、適応追加を申請 アッヴィ、高安動脈炎で 2026/06/12 18:57 厚労省、16品目をオーファン指定 2025/08/29 16:24 オンボー、ステロイドフリー寛解を3年維持 リリー、中等症・重症クローン病で 2026/02/24 21:59 スキリージ、小児の用法・用量を追加申請 アッヴィ 2025/10/29 18:00 トレムフィア皮下注、在宅自己注可能に 潰瘍性大腸炎とクローン病で 2026/06/01 20:01