「スキリージ」、欧州でクローン病の適応追加 アッヴィ 2022/12/9 23:43 保存する アッヴィは9日、IL-23阻害剤「スキリージ」(一般名=リサンキズマブ〈遺伝子組換え〉)について、既存治療または生物学的製剤で効果不十分、効果減弱または不耐容であった中等症から重症の活動性クローン病… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】第一三共、上期売上高2割増 ADCが牽引、エンハーツ5000億円に 2026/10/30 23:37 【決算】住友ファーマ、17.3%増収 オルゴビクスなど米国の成長が牽引 2026/10/30 22:59 メディネット、細胞加工業へ資源集中 再生医療製品事業は縮小 2026/10/30 21:57 同一成分の薬剤取り違えで死亡例 ファンギゾンとアムビゾームで注意喚起 2026/10/30 21:23 【決算】日本ケミファ、 最終赤字に 薬価改定や研開費増が響く 2026/10/30 20:15 自動検索(類似記事表示) リンヴォック、適応追加を申請 アッヴィ、高安動脈炎で 2026/06/12 18:57 オンボー、ステロイドフリー寛解を3年維持 リリー、中等症・重症クローン病で 2026/02/24 21:59 トレムフィア皮下注、在宅自己注可能に 潰瘍性大腸炎とクローン病で 2026/06/01 20:01 アクイプタやソホノスなど審議 23日に第一部会、週1回インスリン・GLP-1合剤も 2026/01/09 21:28 24日に第二部会、新有効成分8品目審議 キイトルーダの皮下注製剤など 2026/08/17 23:16