タンパク質分解誘導剤、新薬候補創出へ基盤確立 アステラス・安川社長「積極的に資源投入する」 2022/12/9 23:45 保存する アステラス製薬は9日、低分子化合物を活用した「標的タンパク質分解誘導」をテーマにR&Dミーティングを開催した。安川健司社長は新規の「プライマリーフォーカス」領域として標的タンパク質分解誘導剤の開発に… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/9/18 18:22 エムネクスパイク、XFG対応で発売 モデルナの改良型コロナワクチン 2026/9/18 18:11 ローブレナのコンパニオン診断で承認 中外のFoundationOne CDx 2026/9/18 16:39 武田、NGOなどに2220万ドル拠出 低・中所得国の保健システム支援 2026/9/18 15:03 パドセブ適応拡大、欧州で承認勧告 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/9/18 12:32 自動検索(類似記事表示) AI創薬、多様なモダリティで展開 アステラス、改変タンパク質やTPDなど 2026/07/30 04:30 セチデグラシブの国際P3開始 アステラスの標的タンパク質分解誘導剤 2026/04/15 19:01 新モダリティでパイプライン構築へ アステラス・谷口氏、がん免疫などに注力 2025/10/24 18:26 DEL技術供与で創薬支援を強化 ADDP/日産化学 2026/02/24 18:58 【決算】アステラス、2品目の開発を中止 2026/02/04 20:55