セチデグラシブの国際P3開始 アステラスの標的タンパク質分解誘導剤 2026/4/15 19:01 保存する アステラス製薬は15日、KRAS G12D変異陽性転移性膵腺がんの患者の1次治療を対象に、標的タンパク質分解誘導剤セチデグラシブ(一般名、開発コード=「ASP3082」)とmFOLFIRINOX療法… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ちょっと待った!その入力は大丈夫? おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(10) 2026/6/17 04:59 エドスチラドリンで患者負担軽減 聖マリ医大・菊地主任教授、フェリング説明会で 2026/6/16 21:29 岡村社長は報酬7億3300万円 アステラス・有価証券報告書 2026/6/16 17:44 カンタリジン、尋常性疣贅対象にP3開始 鳥居薬品 2026/6/16 17:43 オベポレクストンP3、追加解析でも好結果 武田薬品のナルコレプシー治療薬 2026/6/16 14:19 自動検索(類似記事表示) 標的タンパク質分解誘導剤、米でP3入り アステラスのセチデグラシブ 2026/03/31 21:10 【決算】アステラス、2品目の開発を中止 2026/02/04 20:55 新モダリティでパイプライン構築へ アステラス・谷口氏、がん免疫などに注力 2025/10/24 18:26 志鷹氏のスタートアップ、ADDPと提携 タンパク質分解誘導体の創製で 2025/11/11 19:37 【決算】アステラス、初の2兆円超え 脱イクスタンジ、持続的成長にめど 2026/04/27 22:26