セチデグラシブの国際P3開始 アステラスの標的タンパク質分解誘導剤 2026/4/15 19:01 保存する アステラス製薬は15日、KRAS G12D変異陽性転移性膵腺がんの患者の1次治療を対象に、標的タンパク質分解誘導剤セチデグラシブ(一般名、開発コード=「ASP3082」)とmFOLFIRINOX療法… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 小林製薬子会社、新工場が稼働開始 宮城県大和町で、外用消炎鎮痛剤など生産へ 2026/4/17 16:29 アッヴィ、片頭痛薬アクイプタ発売 CGRP受容体拮抗薬 2026/4/17 13:20 「新人時代の失敗談」を聞いてみよう! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(2) 2026/4/17 04:59 30年に売上高8~9倍増へ Sobiジャパン、5製品承認着実に 2026/4/17 04:30 サノフィ岩屋社長、6月末で退任 EFPIA Japan会長も退任へ 2026/4/16 17:39 自動検索(類似記事表示) 標的タンパク質分解誘導剤、米でP3入り アステラスのセチデグラシブ 2026/03/31 21:10 【決算】アステラス、2品目の開発を中止 2026/02/04 20:55 新モダリティでパイプライン構築へ アステラス・谷口氏、がん免疫などに注力 2025/10/24 18:26 志鷹氏のスタートアップ、ADDPと提携 タンパク質分解誘導体の創製で 2025/11/11 19:37 イクスタンジ後の主力品育成に遅れ アステラス、中計目標の一部達成困難に 2025/08/25 04:30