セチデグラシブの国際P3開始 アステラスの標的タンパク質分解誘導剤 2026/4/15 19:01 保存する アステラス製薬は15日、KRAS G12D変異陽性転移性膵腺がんの患者の1次治療を対象に、標的タンパク質分解誘導剤セチデグラシブ(一般名、開発コード=「ASP3082」)とmFOLFIRINOX療法… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CKD対策で連携協定 日本ベーリンガー/静岡県 2026/9/9 16:46 新規TPD創出で共同研究へ エリックス/ADDP 2026/9/9 13:56 増え続けるAI、社内でどう統制?・上 おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(21) 2026/9/9 04:59 点眼nAMD薬、国際P2で主要項目未達 協和キリンのKHK4951 2026/9/8 20:38 アゼライン酸の低濃度製剤技術を開発 ロート製薬 2026/9/8 19:05 自動検索(類似記事表示) 標的タンパク質分解誘導剤、米でP3入り アステラスのセチデグラシブ 2026/03/31 21:10 【決算】アステラス、2品目の開発を中止 2026/02/04 20:55 新モダリティでパイプライン構築へ アステラス・谷口氏、がん免疫などに注力 2025/10/24 18:26 志鷹氏のスタートアップ、ADDPと提携 タンパク質分解誘導体の創製で 2025/11/11 19:37 【決算】アステラス、初の2兆円超え 脱イクスタンジ、持続的成長にめど 2026/04/27 22:26