セチデグラシブの国際P3開始 アステラスの標的タンパク質分解誘導剤 2026/4/15 19:01 保存する アステラス製薬は15日、KRAS G12D変異陽性転移性膵腺がんの患者の1次治療を対象に、標的タンパク質分解誘導剤セチデグラシブ(一般名、開発コード=「ASP3082」)とmFOLFIRINOX療法… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 血漿分画製剤の製造能力増強を検討 KMバイオ、国の大型支援見据え 2026/9/29 20:37 新型コロナワクチンの接種率向上を モデルナセミナーで、迎氏 2026/9/29 19:08 自社創製のRAF-MEK分子のり導出 中外製薬、中国バイオ企業へ 2026/9/29 18:50 RSV抗体製剤「定期接種化、来年4月期待」 産婦人科医会・石渡会長、MSDセミナーで 2026/9/29 17:36 OAB薬ジェムテサを台湾で発売 丸紅ファーマ、杏林からの導入品 2026/9/29 15:59 自動検索(類似記事表示) セチデグラシブP3開始、NSCLCで アステラスの標的タンパク質分解誘導剤 2026/09/24 18:15 標的タンパク質分解誘導剤、米でP3入り アステラスのセチデグラシブ 2026/03/31 21:10 【決算】アステラス、2品目の開発を中止 2026/02/04 20:55 新モダリティでパイプライン構築へ アステラス・谷口氏、がん免疫などに注力 2025/10/24 18:26 志鷹氏のスタートアップ、ADDPと提携 タンパク質分解誘導体の創製で 2025/11/11 19:37