セチデグラシブの国際P3開始 アステラスの標的タンパク質分解誘導剤 2026/4/15 19:01 保存する アステラス製薬は15日、KRAS G12D変異陽性転移性膵腺がんの患者の1次治療を対象に、標的タンパク質分解誘導剤セチデグラシブ(一般名、開発コード=「ASP3082」)とmFOLFIRINOX療法… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ウェリタスと東レ、ヒット化合物取得 PCSK9のmRNA創薬で共同研究 2026/10/19 20:01 NCFB治療薬ブリヌスプリ発売 インスメッド 2026/10/19 14:54 パスワード、私用と社用は分けて! おとにち月曜 IT・DXサラリ・ハット課(1) 2026/10/19 04:59 参天、中国連結子会社の破産申し立て 貸倒引当金は計上済み 2026/10/16 19:54 肥満症の研究や対策で連携 アムジェン/日本肥満学会 2026/10/16 16:37 自動検索(類似記事表示) セチデグラシブP3開始、NSCLCで アステラスの標的タンパク質分解誘導剤 2026/09/24 18:15 標的タンパク質分解誘導剤、米でP3入り アステラスのセチデグラシブ 2026/03/31 21:10 【決算】アステラス、2品目の開発を中止 2026/02/04 20:55 新モダリティでパイプライン構築へ アステラス・谷口氏、がん免疫などに注力 2025/10/24 18:26 志鷹氏のスタートアップ、ADDPと提携 タンパク質分解誘導体の創製で 2025/11/11 19:37