ゾルベツキシマブ、Claudin18.2胃がんP3で好結果 アステラス、各国当局に申請へ 2022/12/17 01:21 保存する アステラス製薬は16日、Claudin18.2のタンパク質の発現があり、HER2陰性の切除不能な局所進行性または転移性の胃腺がんと食道胃接合部腺がんの1次治療として開発中の抗がん剤ゾルベツキシマブの… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】第一三共、上期売上高2割増 ADCが牽引、エンハーツ5000億円に 2026/10/30 23:37 【決算】住友ファーマ、17.3%増収 オルゴビクスなど米国の成長が牽引 2026/10/30 22:59 メディネット、細胞加工業へ資源集中 再生医療製品事業は縮小 2026/10/30 21:57 同一成分の薬剤取り違えで死亡例 ファンギゾンとアムビゾームで注意喚起 2026/10/30 21:23 【決算】日本ケミファ、 最終赤字に 薬価改定や研開費増が響く 2026/10/30 20:15 自動検索(類似記事表示) 武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 ビラフトビ、韓国で追加承認取得 小野薬品のBRAF阻害剤 2026/01/13 18:00 【決算】アステラス、2品目の開発を中止 2026/02/04 20:55 CLL/SLL対象の国際P3で好結果 米リリーのジャイパーカ 2026/04/20 18:45 ミンジュビ、未治療DLBCLのP3で好成績 米インサイトの抗CD-19抗体 2026/06/23 14:39