「イミフィンジ」併用、胆道がん1次治療で欧州承認 AZ 2023/1/16 20:16 保存する 英アストラゼネカは16日までに、抗PD-L1抗体「イミフィンジ」(一般名=デュルバルマブ)と化学療法(ゲムシタビンとシスプラチン)の併用療法が、切除不能または転移性胆道がん成人患者の1次治療薬として… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共ヘルスケア、一般用薬を値上げ 物価高騰で 2026/5/7 16:25 「支える側」から見た東京マラソン おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(4) 2026/5/7 04:59 【決算】自家培養軟骨ジャックの受注伸長 J-TEC、膝OAの適応拡大が追い風に 2026/5/1 20:25 オルタシデニブ、台湾企業と導出契約 キッセイ薬品の導入品 2026/5/1 19:06 丸善製薬の工場で爆発事故 4月30日午後5時時点、第3報 2026/5/1 15:17 自動検索(類似記事表示) ビロイ含む3剤併用、P2で主要項目未達 アステラス、転移性膵腺がん1次治療で 2025/10/14 16:29 イミフィンジ、新適応に期待 AZオンコロジー事業本部・藤本氏 2025/10/24 19:13 エンハーツの併用療法、米国で承認 第一三共、HER2陽性乳がん1次治療で 2025/12/16 13:00 エンハーツ併用療法、欧州で申請受理 第一三共、HER2陽性の乳がん1次治療で 2026/01/19 18:06 パドセブ併用療法、欧州で効追申請受理 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/03/23 20:51