「イミフィンジ」併用、胆道がん1次治療で欧州承認 AZ 2023/1/16 20:16 保存する 英アストラゼネカは16日までに、抗PD-L1抗体「イミフィンジ」(一般名=デュルバルマブ)と化学療法(ゲムシタビンとシスプラチン)の併用療法が、切除不能または転移性胆道がん成人患者の1次治療薬として… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 田辺ファーマ、製造子会社を東和に譲渡 長期収載品など17製品も承継へ 2026/7/3 21:05 エスファ、フォシーガ後発品を発売 ニプロのAGは9月予定 2026/7/3 12:11 その記録を残すのは誰のため? おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(12) 2026/7/3 04:59 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 自動検索(類似記事表示) ビロイ含む3剤併用、P2で主要項目未達 アステラス、転移性膵腺がん1次治療で 2025/10/14 16:29 イミフィンジ、新適応に期待 AZオンコロジー事業本部・藤本氏 2025/10/24 19:13 エンハーツの併用療法、米国で承認 第一三共、HER2陽性乳がん1次治療で 2025/12/16 13:00 パドセブ/キイトルーダ併用、適応追加 欧州で、シスプラチン不適応の筋層浸潤性膀胱がんに 2026/06/24 13:05 エンハーツ併用療法、欧州で申請受理 第一三共、HER2陽性の乳がん1次治療で 2026/01/19 18:06