長期品の情報消失、学会で問題提起へ RAD-AR俵木理事長、制度改革で顕在化も 2026/5/7 04:30 保存する くすりの適正使用協議会(RAD-AR)の俵木登美子理事長は日刊薬業の取材に応じ、7月に開催される日本医薬品情報学会総会・学術大会のシンポジウムで、長期収載品の情報消失リスクについて取り上げる方針を明… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 卸連、災害対策本部を解散 令和8年熊本地震に伴い設置 2026/9/10 16:32 日薬連の薬価引き上げ主張「妥当性高い」 日薬・岩月会長、低薬価は安定供給にも影響 2026/9/10 10:49 薬学部進学率トップは東京、奈良が3位に 富山は前年ワーストから脱出 2026/9/9 10:31 小学校の出前授業、成果を報告 OTC薬協 2026/9/8 19:02 元厚労事務次官・大島氏が理事就任 日登会 2026/9/8 10:26 自動検索(類似記事表示) 長期品情報「最低限必要な範囲の整理を」 安川課長、関係団体に意見集約求める 2026/07/13 15:54 安定供給や情報保有が評価の主軸に ビオメディクスも先発品情報引き継ぎ 2026/02/13 04:30 必要な特許満了品の安定供給策を要望へ 東和・吉田社長、GEだけの使用促進は終了 2026/07/08 21:32 抗がん剤供給問題、産官学が議論 JSMO・シンポジウム 2026/03/27 18:36 骨太へ、「薬価制度の抜本的改革」要望 薬粧連合・松尾会長 2026/04/07 21:27