【4~12月期】科研製薬、薬価改定影響で3.7%減収、 機器・後発品も競争激化

 科研製薬が3日に発表した2022年4~12月期連結決算によると、薬価改定などの影響で売上高は前年同期比3.7%減の555億7300万円となった。営業利益も売り上げ減や研究開発費の増加による販売管理費…

非会員の閲覧制限について

この記事は会員限定です。
会員登録すると最後までお読みいただけます。

製薬企業最新記事

自動検索(類似記事表示)