【4~12月期】扶桑薬品、2.5%増収 後発品が堅調 2023/2/10 21:06 保存する 扶桑薬品工業が10日に発表した2022年4~12月期単体決算によると、売上高は392億1900万円(前年同期比2.5%増)だった。主力の人工腎臓用透析剤「キンダリー」はやや減収だったものの、後発医薬… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 中外製薬、ベア一律1万円 新卒初任給も一律1万円引き上げ 2026/4/3 22:02 内資大手、「状況を精査中」 米政権の関税政策 2026/4/3 20:14 リブロファズ「患者のメリット大きい」 和歌山県立医大・赤松准教授、J&J説明会で 2026/4/3 19:55 ゾルゲンスマの髄注承認取得、ノバルティス 2歳以上も使用可能に 2026/4/3 19:49 中国で5つ目の自社後発品の承認取得 ダイト、フルボキサミンマレイン酸塩で 2026/4/3 19:19 自動検索(類似記事表示) 【決算】営業益48.8%減、扶桑薬品 物価高・人件費高騰の影響で 2025/11/10 20:27 【決算】後発品堅調で増収増益 ダイト6~11月期 2026/01/14 20:35 【決算】営業益倍増、扶桑薬品 不採算品再算定で輸液の採算性改善 2025/05/09 19:21 【決算】住友ファーマ、北米好調で増収増益 通期業績予想を上方修正 2025/10/31 22:32 【決算】あすか、研究開発費増で減益 産婦人科は堅調で増収確保 2025/05/13 00:24