ガラダシマブ、国際P3でHAE急性発作を抑制 CSLベーリング 2023/3/15 21:27 保存する CSLベーリングは15日、親会社のCSL社が遺伝性血管性浮腫(HAE)患者の長期発作抑制治療薬として開発しているファースト・イン・クラスのモノクローナル抗体ガラダシマブについて、臨床第3相(P3)試… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 扶桑薬品、業績予想を上方修正 販売促進寄与などで 2026/11/4 16:50 ネクセラ、米アッヴィと大型契約 EP4受容体作動薬を導出 2026/11/4 16:50 ジェンマブ、PROC対象のP3で好結果 新規ADCのGEN1184 2026/11/4 15:17 ヘルネクシオスの観察研究を実施 ベーリンガーと日本肺癌学会 2026/11/4 13:52 積水メディカルとナード、創薬で協業 化合物合成から非臨床まで一貫提供 2026/11/4 12:30 自動検索(類似記事表示) 抗CGRP抗体エプチネズマブを申請 ルンドベック・ジャパン 2025/11/17 18:23 HAE発作抑制剤、欧州で承認勧告 大塚製薬 2025/11/17 17:10 【中医協】在宅自己注、2製品を了承 2026/04/09 10:08 子宮筋腫対象の国内P3で主要項目達成 あすかのレルゴリクス配合剤 2026/06/22 17:39 27日に第二部会開催 経口HAE治療薬エクテリーなど審議 2025/11/13 23:10