BIの「スペビゴ」、米でBT指定 膿疱性乾癬急性症状の再発予防で 2023/5/18 19:56 保存する 日本ベーリンガーインゲルハイム(BI)は18日、抗IL-36Rモノクローナル抗体スペソリマブ(日本製品名「スペビゴ」)について、青少年および成人における膿疱性乾癬(GPP)の急性症状の再発を予防する… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 その記録を残すのは誰のため? おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(12) 2026/7/3 04:59 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 興和、香港・ベトナムで承認取得 リバロとグラナテック 2026/7/2 19:23 AI創薬で提携、契約総額は最大6億ドル 米インシリコ社/武田薬品 2026/7/2 17:57 自動検索(類似記事表示) スペビゴの販売、レオ ファーマに譲渡 独べーリンガー、グローバルで契約 2025/07/22 18:04 イコトロキンラを国内申請 ヤンセン、尋常性乾癬などの治療薬として 2025/11/07 15:40 米BMS、ソーティクツの効能追加 活動性乾癬性関節炎で 2026/03/17 16:26 ソーティクツ適応追加申請、欧米で受理 乾癬性関節炎で、米BMS 2025/07/23 15:50 スペビゴ、日本での情報提供活動を開始 レオ ファーマ 2025/10/03 19:29