薬価制度改革、佳境迎える「議論を注視」 製薬協・木下理事長 2023/11/16 19:07 保存する 日本製薬工業協会の木下賢志理事長は16日の定例会見で、次期薬価制度改革の議論について「これから12月上旬にかけて、さらに具体的な議論が進むと思う」と述べ、議論を注視する考えを示した。製薬協の主張を再… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 患者団体がコンソーシアム設立 医薬品情報へのアクセス向上目指し 2026/7/29 18:21 PET検査薬の迅速な保険適用を 放薬協・村上会長 2026/7/28 04:30 コロナ治療薬、出来高算定に見直しを 日病協、診療報酬で緊急要望へ 2026/7/27 10:08 OTC薬の一部先行販売で苦言 日薬・岩月会長 2026/7/24 10:37 疑義あるのに調剤なら「大問題」 日薬・岩月会長、向精神薬の大量入手問題で 2026/7/24 10:36 自動検索(類似記事表示) シンプルで納得感ある薬価制度を 製薬協・木下理事長 2025/12/18 20:05 中間年改定は「イノベーションに逆進」 製薬協・木下理事長 2026/01/22 21:59 インフレ対策「待ったなし」 製薬協・木下理事長 2025/11/13 22:01 費用対「制度全般の問題、議論を」 製薬協・木下理事長 2026/05/21 22:16 物価・賃金、薬価に反映を 製薬協・宮柱会長 2025/10/16 21:52