中間年改定は「イノベーションに逆進」 製薬協・木下理事長 2026/1/22 21:59 保存する 日本製薬工業協会の木下賢志理事長は22日の会見で、「2026年度薬価制度改革の骨子」に中間年改定の実施が盛り込まれたことについて、引き続き「廃止を主張していきたい」と述べた。毎年改定を実施すれば、製… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 中東情勢、漢方メーカーにも影響 日漢協・加藤会長 2026/5/19 22:02 日漢協、最重要課題は安定供給体制 第2期アクションプラン策定 2026/5/19 21:59 OTC・医療用の薬歴「一元管理推進」を 自民議連でOTC薬協、「骨太」へ要望 2026/5/19 10:32 産官学で薬剤アクセスの仕組みを 東大医学部付属病院・加藤教授、小児ALL治療で 2026/5/18 20:30 ペン型インスリン注入器で注意喚起 医療安全情報、針替え他の患者に使用 2026/5/18 10:32 自動検索(類似記事表示) インフレ対策「待ったなし」 製薬協・木下理事長 2025/11/13 22:01 市場実勢価に基づく改定「廃止すべき」 製薬協、今後の制度議論で主張へ 2026/02/19 22:15 物価・賃金、薬価に反映を 製薬協・宮柱会長 2025/10/16 21:52 製薬協、専務理事に吉田易範氏 前厚労省医薬担当審議官、10月1日付 2025/09/11 21:34 骨太へ、「薬価制度の抜本的改革」要望 薬粧連合・松尾会長 2026/04/07 21:27