中間年改定は「イノベーションに逆進」 製薬協・木下理事長 2026/1/22 21:59 保存する 日本製薬工業協会の木下賢志理事長は22日の会見で、「2026年度薬価制度改革の骨子」に中間年改定の実施が盛り込まれたことについて、引き続き「廃止を主張していきたい」と述べた。毎年改定を実施すれば、製… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 血糖自己測定検査薬、薬剤師の対面必須に NPhA、スイッチOTC化に向け要望書 2026/9/11 10:01 製薬協、重要政策の対応強化 一般社団法人化で 2026/9/10 21:23 創立70周年記念式典を開催 東京医薬品卸業協会 2026/9/10 21:07 再生医療のイノベーション評価求める INES会合で米BMS・マッサチェージ氏 2026/9/10 19:01 卸連、災害対策本部を解散 令和8年熊本地震に伴い設置 2026/9/10 16:32 自動検索(類似記事表示) 骨太2026、創薬強化の方向性を評価 製薬協・木下理事長、「調整弁から産業振興へ」 2026/07/09 18:40 インフレ対策「待ったなし」 製薬協・木下理事長 2025/11/13 22:01 市場実勢価に基づく改定「廃止すべき」 製薬協、今後の制度議論で主張へ 2026/02/19 22:15 費用対「制度全般の問題、議論を」 製薬協・木下理事長 2026/05/21 22:16 製薬協、重要政策の対応強化 一般社団法人化で 2026/09/10 21:23