中間年改定は「イノベーションに逆進」 製薬協・木下理事長 2026/1/22 21:59 保存する 日本製薬工業協会の木下賢志理事長は22日の会見で、「2026年度薬価制度改革の骨子」に中間年改定の実施が盛り込まれたことについて、引き続き「廃止を主張していきたい」と述べた。毎年改定を実施すれば、製… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 異分野とのネットワーク支援に意欲 LINK-J・岡野理事長 2026/8/31 18:30 MR基礎試験、受験結果を誤表示 認定センター、基礎教育学習プログラムで誤判定も 2026/8/24 22:32 研究者支援・助成で公募 製薬協、11月16日まで 2026/8/24 16:49 薬害根絶へ、8項目の要望 薬被連、上野厚労相に 2026/8/24 16:48 AI時代に求められるMR像に焦点 MRフォーラム2026 2026/8/21 19:39 自動検索(類似記事表示) 骨太2026、創薬強化の方向性を評価 製薬協・木下理事長、「調整弁から産業振興へ」 2026/07/09 18:40 インフレ対策「待ったなし」 製薬協・木下理事長 2025/11/13 22:01 市場実勢価に基づく改定「廃止すべき」 製薬協、今後の制度議論で主張へ 2026/02/19 22:15 費用対「制度全般の問題、議論を」 製薬協・木下理事長 2026/05/21 22:16 物価・賃金、薬価に反映を 製薬協・宮柱会長 2025/10/16 21:52