中間年改定は「イノベーションに逆進」 製薬協・木下理事長 2026/1/22 21:59 保存する 日本製薬工業協会の木下賢志理事長は22日の会見で、「2026年度薬価制度改革の骨子」に中間年改定の実施が盛り込まれたことについて、引き続き「廃止を主張していきたい」と述べた。毎年改定を実施すれば、製… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 東薬工、26年度事業計画など承認 奥田会長、「安全保障強化が急務」 2026/3/13 18:30 産業政策委員長に榊原氏 岩下氏は3月末で退任、製薬協人事 2026/3/13 04:30 社会人薬剤師の学位取得で支援サイト 日薬が開設へ、大学院情報など紹介 2026/3/12 10:57 麻疹ワクチン、「接種率低下」に問題意識 東京都医師会・首里理事 2026/3/11 10:20 薬剤師の学び直しも、学生教育に「現場視点」 城西大とさいたま市薬剤師会、人材育成で連携 2026/3/11 10:16 自動検索(類似記事表示) インフレ対策「待ったなし」 製薬協・木下理事長 2025/11/13 22:01 市場実勢価に基づく改定「廃止すべき」 製薬協、今後の制度議論で主張へ 2026/02/19 22:15 物価・賃金、薬価に反映を 製薬協・宮柱会長 2025/10/16 21:52 製薬協、専務理事に吉田易範氏 前厚労省医薬担当審議官、10月1日付 2025/09/11 21:34 一般社団法人化、「26年中を目指す」 製薬協・木下理事長 2025/12/18 20:05