中間年改定は「イノベーションに逆進」 製薬協・木下理事長 2026/1/22 21:59 保存する 日本製薬工業協会の木下賢志理事長は22日の会見で、「2026年度薬価制度改革の骨子」に中間年改定の実施が盛り込まれたことについて、引き続き「廃止を主張していきたい」と述べた。毎年改定を実施すれば、製… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 PRAISE-NETメール配信、アドレス流出か 3万件規模、サービス委託先で不正アクセス 2026/10/30 16:51 日薬連、医薬品安保の強化を 自民で要望、薬価はベア8.5%を 2026/10/29 22:33 27年度中間年改定「物価上昇反映を」 ヘルスケアPF、流通コストの公平負担も 2026/10/29 22:02 GHIT Fund、10億円超を助成 エボラ診断薬開発など9件に 2026/10/29 12:38 学習指導要領で医薬品の乱用防止を RAD-AR、文科省にパブコメ提出 2026/10/28 15:54 自動検索(類似記事表示) インフレ対策「待ったなし」 製薬協・木下理事長 2025/11/13 22:01 骨太2026、創薬強化の方向性を評価 製薬協・木下理事長、「調整弁から産業振興へ」 2026/07/09 18:40 市場実勢価に基づく改定「廃止すべき」 製薬協、今後の制度議論で主張へ 2026/02/19 22:15 費用対「制度全般の問題、議論を」 製薬協・木下理事長 2026/05/21 22:16 一般社団法人化で新たな人材採用へ 製薬協・木下理事長が意欲 2026/10/15 19:18