中間年改定は「イノベーションに逆進」 製薬協・木下理事長 2026/1/22 21:59 保存する 日本製薬工業協会の木下賢志理事長は22日の会見で、「2026年度薬価制度改革の骨子」に中間年改定の実施が盛り込まれたことについて、引き続き「廃止を主張していきたい」と述べた。毎年改定を実施すれば、製… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 スイッチOTC「2030年に150成分」提言 GE・BS学会分科会 2026/6/9 10:05 性的マイノリティーの啓発活動、9組織が参加 武田、リリー、GSKなど 2026/6/5 20:20 製薬協、医療DXの価値を可視化 政府協議会で吉田専務理事が表明 2026/6/5 18:57 上原賞の褒賞金、1億円に増額 上原記念生命科学財団、助成金の募集開始 2026/6/4 15:46 薬剤費版マクロスライド「今こそ議論」 INES・朝井代表 2026/6/3 04:30 自動検索(類似記事表示) インフレ対策「待ったなし」 製薬協・木下理事長 2025/11/13 22:01 費用対「制度全般の問題、議論を」 製薬協・木下理事長 2026/05/21 22:16 市場実勢価に基づく改定「廃止すべき」 製薬協、今後の制度議論で主張へ 2026/02/19 22:15 物価・賃金、薬価に反映を 製薬協・宮柱会長 2025/10/16 21:52 製薬協、専務理事に吉田易範氏 前厚労省医薬担当審議官、10月1日付 2025/09/11 21:34