薬価制度改革、佳境迎える「議論を注視」 製薬協・木下理事長 2023/11/16 19:07 保存する 日本製薬工業協会の木下賢志理事長は16日の定例会見で、次期薬価制度改革の議論について「これから12月上旬にかけて、さらに具体的な議論が進むと思う」と述べ、議論を注視する考えを示した。製薬協の主張を再… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 非上場株の評価見直し案に反対 事業承継を阻害、日商 2026/9/18 16:46 企業指標、地域フォーミュラリにも影響 酒田薬・佐藤会長、銘柄指定の検討加速か 2026/9/16 10:08 地域フォーミュラリで行動宣言 東北6県薬、推進でアイデア共有 2026/9/16 10:07 小規模労組の支援を強化、薬粧連合 27年度運動方針を公表 2026/9/15 20:30 英語で承認申請、日本企業にも 経団連が規制改革要望 2026/9/15 20:28 自動検索(類似記事表示) シンプルで納得感ある薬価制度を 製薬協・木下理事長 2025/12/18 20:05 中間年改定は「イノベーションに逆進」 製薬協・木下理事長 2026/01/22 21:59 インフレ対策「待ったなし」 製薬協・木下理事長 2025/11/13 22:01 費用対「制度全般の問題、議論を」 製薬協・木下理事長 2026/05/21 22:16 物価・賃金、薬価に反映を 製薬協・宮柱会長 2025/10/16 21:52