薬価制度改革、佳境迎える「議論を注視」 製薬協・木下理事長 2023/11/16 19:07 保存する 日本製薬工業協会の木下賢志理事長は16日の定例会見で、次期薬価制度改革の議論について「これから12月上旬にかけて、さらに具体的な議論が進むと思う」と述べ、議論を注視する考えを示した。製薬協の主張を再… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 大手賃上げ率、5.46% 26年春闘、前年超え―経団連1次集計 2026/5/27 17:54 関薬協、会員企業は328社に 6月1日時点で 2026/5/27 13:55 関薬協、新ビジョン案を承認 35年の目指すべき姿と具体策示す 2026/5/26 22:23 製薬協・研発委、研究領域勉強会を開始 各社の注目研究領域で研究者招く 2026/5/26 21:05 中外のリサイクリング抗体技術に恩賜発明賞 発明協会が全国発明表彰 2026/5/26 18:53 自動検索(類似記事表示) シンプルで納得感ある薬価制度を 製薬協・木下理事長 2025/12/18 20:05 中間年改定は「イノベーションに逆進」 製薬協・木下理事長 2026/01/22 21:59 インフレ対策「待ったなし」 製薬協・木下理事長 2025/11/13 22:01 費用対「制度全般の問題、議論を」 製薬協・木下理事長 2026/05/21 22:16 物価・賃金、薬価に反映を 製薬協・宮柱会長 2025/10/16 21:52