コロナ定点2.01、減少傾向続く 11月6~12日 2023/11/20 12:33 保存する 厚生労働省は17日、2023年第45週(11月6~12日)の新型コロナウイルス感染症の発生状況を公表した。全国の定点当たり報告数は2.01で、前週の2.44から減少した。報告数(総数)は9941人。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 安全対策「速やかに検討」 上野厚労相、キッセイのタブネオスで 2026/5/18 19:06 政府備蓄のアビガン、英国に提供 ハンタウイルス発症予防で 2026/5/18 18:58 相談事業者800増、影響ありの品目は1増 中東情勢の厚労・経産対策本部、広がる将来不安 2026/5/18 16:08 トラネキサム酸の用量引き上げ、議論継続 厚労省部会、変更後のリスク区分検討 2026/5/18 10:38 A群溶血性レンサ球菌咽頭炎3.23、「多い」 3週連続増、4月20~26日 2026/5/18 10:31 自動検索(類似記事表示) コロナ定点0.94に減少 5月5~11日 2025/05/19 11:53 コロナ定点1.26に減 12月1~7日 2025/12/15 10:31 コロナ定点、1.21に減 12月8~14日 2025/12/22 10:16 コロナ定点、1.64に減 11月17~23日 2025/12/01 10:28 コロナ定点4.82に減少 9月29日~10月5日 2025/10/14 09:35