第一三共のハーセプチンBS、11月に販売中止へ アムジェンが製造委託する工場閉鎖で 2024/1/17 04:30 保存する 第一三共は、抗がん剤「ハーセプチン」のバイオシミラー(BS)であるトラスツズマブBS点滴静注用60mg/150mg「第一三共」の販売を中止することを決め、12日から医療関係者向けサイトで案内を開始し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 二重盲検が解除、私は治験薬の方でした おとにち 3月12日(木) 病気と薬と私と(22) 2026/3/12 04:59 収載リスト漏れにエキシデンサーなど リリーのイムルリオも、本紙調べ 2026/3/12 04:30 G1見直し、消極的支持が半数 撤退ルールに課題、本紙調査 2026/3/12 04:30 DMD心筋症薬、FDAが審査再開 日本新薬と米カプリコール社 2026/3/11 21:56 細胞・遺伝子薬の開発・製造迅速化で協業 独メルクとサイト-ファクト 2026/3/11 20:53 自動検索(類似記事表示) 【決算】アバスチンBSの市場シェア58%に 日本化薬 2026/02/02 21:12 【決算】BSは「難しい市場」 日本化薬・島田専務、総価取引や試験省略など念頭に 2025/11/12 22:28 【解説】アバスチンなど、G1の影響大か バイオ先行品に初適用、最大13成分 2026/02/24 04:30 レミケードとハーセプチンのBSを一本化 セルトリオンと日本化薬 2025/04/18 23:08 アバスチン、45%大幅引き下げ バイオ先行品へのG1一斉適用で 2026/03/06 04:30