次期中間年改定、「完全実施」を警戒 GE薬協・高田会長、議論なら除外品拡大や下支えを訴え 2024/1/24 04:30 保存する 日本ジェネリック製薬協会(GE薬協)の高田浩樹会長(高田製薬社長)は日刊薬業の取材に応じ、2025年度薬価中間年改定について、「(財務省が主張する完全実施は)止められるなら止めたいがそれだけ言ってい… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 25年度中間年改定、完全実施に真っ向から反対 日薬連・岡田会長、新創加算品と安定確保薬の除外目指す 2024/1/9 04:30 団体最新記事 理事長に前代表理事の畠清彦氏 MR認定センター、29日付 2026/6/30 00:00 主要国並みの初期薬価と特許中の維持を EFPIA Japan、官民投資ロードマップ案は評価 2026/6/26 13:47 PhRMAも官民投資ロードマップ案を歓迎 「世界市場並み成長率」を評価 2026/6/25 15:00 官民投資ロードマップ案を歓迎 製薬協・宮柱会長が声明 2026/6/24 22:53 製薬協、理系体験プログラムに参画 加盟5社が参加、女子中高生向けに 2026/6/24 18:07 自動検索(類似記事表示) 【中医協】「平均乖離率超えは対象外に」 不採算品再算定で診療側と支払い側 2025/10/29 20:49 【中医協】GE薬協、薬価算定ルール見直しを要望 卸連は中間年廃止など主張 2025/09/17 16:21 安定供給のコスト負担、真剣に協議を 卸の流通不採算が深刻化 2025/10/20 04:30 【中医協】20円未満の品目の薬価引き上げ要望 卸連、「逆ざや」解消で 2025/12/10 17:28 平均乖離率、前年5.2%から圧縮か 9月末妥結状況、卸関係者が値引き率圧縮の感触 2025/10/08 04:30