RSV感染症、国内最大級の疫学研究 GSKと長崎大 2024/4/10 21:34 保存する グラクソ・スミスクライン(GSK)と長崎大は今月から、50歳以上を対象にしたRSウイルス感染症の疾病負荷に関する国内最大規模の疫学研究を開始した。日本ではこれまで、成人のRSウイルス感染症に焦点を当… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 効率化では届かない領域! おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(5) 2026/5/13 04:59 東和薬品、ニトロソ対策を受託事業化 他社製剤を試作、改善提案へ 2026/5/13 04:30 【決算】杏林、29年度に売上高1200億円以上 新中計公表、デザレックス特許切れ見据え 2026/5/12 22:39 【決算】参天製薬、国内苦戦で減収 26年度は新薬群で増収増益へ 2026/5/12 22:36 【決算】杏林、営業益72%減 導出一時金反動で大幅減益 2026/5/12 22:16 自動検索(類似記事表示) 高齢者のRSVワクチン接種「推奨」 3学会が見解 2025/12/12 10:16 「侵襲性肺炎球菌感染症の抑制に期待」 長崎大大学院・迎教授、10月発売のキャップバックス 2025/11/21 19:51 厚科審部会、長崎大と神戸大の改善策を了承 臨床研究中核病院の要件未達問題で 2025/08/28 16:28 ARIの「特定感染症予防指針」、原案を了承 11月中にも公布 2025/09/03 20:02 最大8つの承認と8以上の申請を予定 26年のMSD、ニカム社長と白沢会長が会見 2026/04/10 05:30