RSV感染症、国内最大級の疫学研究 GSKと長崎大 2024/4/10 21:34 保存する グラクソ・スミスクライン(GSK)と長崎大は今月から、50歳以上を対象にしたRSウイルス感染症の疾病負荷に関する国内最大規模の疫学研究を開始した。日本ではこれまで、成人のRSウイルス感染症に焦点を当… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】第一三共、上期売上高2割増 ADCが牽引、エンハーツ5000億円に 2026/10/30 23:37 【決算】住友ファーマ、17.3%増収 オルゴビクスなど米国の成長が牽引 2026/10/30 22:59 メディネット、細胞加工業へ資源集中 再生医療製品事業は縮小 2026/10/30 21:57 同一成分の薬剤取り違えで死亡例 ファンギゾンとアムビゾームで注意喚起 2026/10/30 21:23 【決算】日本ケミファ、 最終赤字に 薬価改定や研開費増が響く 2026/10/30 20:15 自動検索(類似記事表示) 「侵襲性肺炎球菌感染症の抑制に期待」 長崎大大学院・迎教授、10月発売のキャップバックス 2025/11/21 19:51 高齢者のRSVワクチン接種「推奨」 3学会が見解 2025/12/12 10:16 低調な定期接種率、「せめて50%に」 コロナワクチンで感染症学会の西氏 2026/09/29 10:29 夏の感染症「拡大に備えを」 厚労省などが対策を周知 2026/07/03 11:20 GHIT Fund、10億円超を助成 エボラ診断薬開発など9件に 2026/10/29 12:38