費用対、保険償還の可否判断に活用を 財政審、制度の大幅見直しを提言 2024/4/16 21:02 保存する 財務省の財政制度等審議会・財政制度分科会(分科会長=十倉雅和・経団連会長)は16日、費用対効果評価を保険償還の可否判断に活用し、対象薬剤の範囲や価格調整の対象範囲を拡大するよう検討を促した。「春の建… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 がん検診、「MCED検査」も話題に 維新の部会、有識者ヒアリング 2026/6/25 10:38 国内市場成長率、世界と同水準に設定 政府、戦略17分野ロードマップ案 2026/6/24 22:59 東邦大・舘田氏、AMR対策エコシステムを 医療政策機構主催、超党派勉強会で 2026/6/24 20:23 オーファン指定でも優先審査にならず PMDA運営評議会 2026/6/24 18:40 【中医協】パキロビッド、費用対で引き下げ 「費用増加」で価格調整係数0.1 2026/6/24 18:23 自動検索(類似記事表示) 矛先は「給付と負担の見直し」に 財務省、薬価への言及が激減 2025/11/17 04:30 費用対効果評価の在り方、厚労省と議論へ 財務省・大来主計官、骨太方針受け 2025/06/30 04:30 高額薬対象に「費用対の一層の活用を」 財政審、「秋の建議」へ 2025/11/11 12:30 財政審「秋の建議」を提出 費用対活用や再算定の拡大を提言 2025/12/02 17:05 【中医協】費用対、業界側「まず検証を」 支払い側は運用拡大を主張 2025/08/06 21:01