費用対効果評価に焦点 財政審・春の陣、選定療養や再算定強化も 2025/4/23 16:15 保存する 財務省の財政制度等審議会財政制度分科会(十倉雅和分科会長)は23日、「春の建議」に向け、社会保障を議論した。医療費の伸びを抑えるため、今年も医薬品に照準を合わせている。特に費用対効果評価を前面に打ち… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 財政審「春の建議」を提出 費用対効果評価の見直しを強調 2025/5/27 11:00 行政・政治最新記事 吉田製薬狭山工場に業務改善命令 埼玉県、品質試験手順で不正 2026/6/22 04:30 新薬66品目承認、ウゴービはMASHの効追 厚労省、AZのエトカマも 2026/6/19 23:07 おたふく定期化の検討再開 評価小委、第一三共のMMRワクチンも 2026/6/19 22:20 同種造血幹細胞移植後、ワクチン接種了承 厚労省・ワクチン評価小委 2026/6/19 22:20 アトピー患者の治療アクセス向上を 自民勉強会、上野厚労相に提言 2026/6/19 20:53 自動検索(類似記事表示) 財政審「秋の建議」を提出 費用対活用や再算定の拡大を提言 2025/12/02 17:05 矛先は「給付と負担の見直し」に 財務省、薬価への言及が激減 2025/11/17 04:30 高額薬対象に「費用対の一層の活用を」 財政審、「秋の建議」へ 2025/11/11 12:30 費用対効果評価の在り方、厚労省と議論へ 財務省・大来主計官、骨太方針受け 2025/06/30 04:30 共連れ廃止、厚労・財務合意文書に明記 費用対は拡大方針 2025/12/24 19:52