認知症治療薬が続々、リリーの開発品 国内P3やP2も 2024/5/9 04:30 保存する 日本イーライリリーは8日、東京都内で記者会見を開き、国内で承認申請中のアルツハイマー病(AD)治療薬ドナネマブに続く同領域の国内開発品目として、臨床第3相(P3)試験段階にあるremternetug… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 初の低分子GLP-1製剤、米で承認 米リリー、まず肥満症で 2026/4/2 14:44 あなたの仕事は必ず誰かの安心に! おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」 2026/4/2 04:59 AI時代に「人」が考える重要性 各社トップが訓示 2026/4/2 04:30 米リリー、大型買収で睡眠障害薬獲得へ 共同創製のネクセラが発表 2026/4/1 22:41 群馬工場の新棟稼働、生産能力36億錠に アルフレッサ ファーマ 2026/4/1 20:21 自動検索(類似記事表示) 2年連続2桁増収、マンジャロなど成長 日本リリー・トムセン社長「新たな時代に」 2025/05/08 23:03 AD薬ケサンラ、欧州で承認取得 米リリー 2025/09/30 18:04 APOE遺伝子検査で共同研究 リリー/国立精神・神経医療研究センター 2025/05/26 18:43 ケサンラの採用率は「想定通り」 承認後1年で、日本リリー・ジャイルス氏 2025/09/18 22:17 〔年頭所感〕日本イーライリリー 代表取締役社長 シモーネ・トムセン 2026/01/01 00:00