「クレナフィン」、後発品参入は最短で25年6月 科研 2024/5/16 18:30 保存する 科研製薬の松浦真洋取締役は16日に開催した決算説明会で、爪白癬治療剤「クレナフィン」(一般名=エフィナコナゾール)について、用途特許が2025年2月に切れることを明らかにした。最短で同年6月の後発医… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/8/13 16:11 セルトリオン、オフィス移転 業務拡大に伴い 2026/8/13 13:05 後発品2社、多数の販売を中止 沢井は22成分46品目、高田は15成分30品目 2026/8/12 19:12 Takara Bio USAの会計処理に不明点 宝HD、4~6月期決算発表が遅延 2026/8/12 19:11 今度はアムシェプリ巡り疑義 米ゴッサム社、住友ファーマは再度反論 2026/8/12 18:22 自動検索(類似記事表示) 科研製薬、クレナフィンAGを発売 2025/09/12 13:50 クレナフィン、導出先が独で発売 科研製薬 2026/05/07 18:07 15日承認の後発品、AGは少なくとも4成分 ボンビバやエパデールにも 2025/08/18 16:17 【決算】クレナフィンAG「攻守両方の施策」 科研・堀内社長、患者掘り起こしに意欲 2026/05/14 19:19 科研、ドイツでも爪白癬治療剤の承認取得 2025/09/05 11:08