「クレナフィン」、後発品参入は最短で25年6月

科研

 科研製薬の松浦真洋取締役は16日に開催した決算説明会で、爪白癬治療剤「クレナフィン」(一般名=エフィナコナゾール)について、用途特許が2025年2月に切れることを明らかにした。最短で同年6月の後発医…

非会員の閲覧制限について

この記事は会員限定です。
会員登録すると最後までお読みいただけます。

製薬企業最新記事

自動検索(類似記事表示)