ニーズ高い疾患領域開拓、売上高8000億円見据え 塩野義・手代木会長兼社長CEO 2024/6/7 20:14 保存する 塩野義製薬の手代木功会長兼社長CEOは7日のR&D説明会で、2030年度に売上高8000億円という目標の達成に向けた戦略を明らかにした。基盤の感染症領域に加え、アンメット・メディカル・ニーズの高い▽… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 FDAのプレチェックプログラムに選定 協和キリンのサンフォード工場 2026/7/1 20:07 日本事業、業界平均上回る成長目指す GNI・ルオ社長、グローバル開発品の国内展開などで 2026/7/1 19:52 あゆみ製薬HDの完全子会社化が完了 ジーエヌアイグループが全株取得 2026/7/1 18:50 ペプチドリーム、EVP3人を新たに任命 海外展開拡大へ、経営体制強化 2026/7/1 18:25 ユリス錠、小児の用法・用量を追加申請 持田製薬、富士薬品からの承継品 2026/7/1 18:25 自動検索(類似記事表示) 【決算】JT研究者獲得でQOL領域育成に期待 塩野義・手代木会長兼社長CEO 2026/01/30 19:14 塩野義も官民投資ロードマップ案を歓迎 手代木社長、感染症対応製品が重要分野に 2026/06/25 14:03 新本社「イノベ発信できるオフィスに」 塩野義・手代木会長兼社長CEO 2025/11/19 22:35 感染症薬開発「プル型支援の拡充を」 製薬協・森専務理事 2025/09/03 20:08 MCM戦略策定へヒアリング 政府の感染症協議会 2025/09/02 20:28