小児グリオーマの併用療法、「大幅に有効」

九州大が実施、患者申出

 厚生労働省の患者申出療養評価会議(座長=福井次矢・東京医科大茨城医療センター病院長)は20日、九州大病院が実施した「ダブラフェニブ・トラメチニブ併用療法」の総括報告書を審議した。評価の主担当を務めた…

非会員の閲覧制限について

この記事は会員限定です。
会員登録すると最後までお読みいただけます。

行政・政治最新記事

自動検索(類似記事表示)