医薬の賃上げは「4%台前半」、春闘2024 中小へ波及も、水準に見劣り 2024/6/24 00:30 保存する リーマンショック以降、本格的な基本給の引き上げ(ベースアップ)が行われていなかった製薬業界でも、昨年から潮目が変わり始めた。昨年は大手を中心にベアを実施した印象だが、今年はその波が中小企業にも広がり… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 【解説】企業指標の公表に異論あり 受託製造など、名称変更も考慮を 2026/6/29 04:30 激減した新規収載 後発品業界は「淘汰の時代」に 2026/6/22 04:30 求められる環境適応と本業以外の強化 2年連続減益予想の医薬品卸 2026/6/15 04:30 【解説】海外伸長、研開費は慎重 製薬企業の決算集計、20年間を比較 2026/6/8 04:30 対応続くニトロソアミン 情報共有の枠組みが必要だ 2026/6/1 04:30 自動検索(類似記事表示) 賃上げは定着か、反動か 春闘2025、継続性に課題 2025/09/08 04:30 【解説】産別組織問題、収束の舞台裏 UAゼンセン/薬粧連合 2026/01/26 04:30 JEC・医薬化粧品部会が健闘 賃上げ率、前年同期上回る5.27% 2026/06/16 04:30 医薬も「6%以上」の賃上げ目指す JEC連合、26年春闘の要求は前年と同水準 2026/01/16 04:30 薬粧連合、賃上げ率4%台前半「前年並み」 7月末集計、松野会長「企業間で格差大きい」 2025/08/26 17:25