医薬の賃上げは「4%台前半」、春闘2024 中小へ波及も、水準に見劣り 2024/6/24 00:30 保存する リーマンショック以降、本格的な基本給の引き上げ(ベースアップ)が行われていなかった製薬業界でも、昨年から潮目が変わり始めた。昨年は大手を中心にベアを実施した印象だが、今年はその波が中小企業にも広がり… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 【解説】「基幹産業」とは名ばかりか 薬価制度改革の印象悪化 2026/3/23 04:30 流通GL改訂や調剤報酬改定 医薬品流通への影響は 2026/3/16 04:30 【解説〈下〉】DMD原因療法、さらに進化へ 標的拡大・次世代・併用など 2026/3/10 04:30 【解説〈上〉】エレビジスで広がる原因療法 DMD遺伝子薬、壁乗り越え登場 2026/3/9 04:30 BSの有効性比較試験、原則不要か ICH-M18の議論開始 2026/3/2 04:30 自動検索(類似記事表示) 賃上げは定着か、反動か 春闘2025、継続性に課題 2025/09/08 04:30 JEC好調、医薬の賃上げ4.89% 鴻上氏「現状超える可能性も」 2025/04/22 04:30 【解説】産別組織問題、収束の舞台裏 UAゼンセン/薬粧連合 2026/01/26 04:30 医薬も「6%以上」の賃上げ目指す JEC連合、26年春闘の要求は前年と同水準 2026/01/16 04:30 経営者の賃上げ意識高まる UAゼンセン・篠原部会長 2025/04/18 04:30