25年度改定、対象品目拡大も視野に 大来主計官、新創加算の累積額控除にも照準 2024/9/5 04:30 保存する 今夏の人事異動で財務省主計局の主計官(厚生労働担当)に就任した大来志郎氏は日刊薬業の取材に応じ、2025年度の薬価改定に対する認識を語った。薬価改定は「実施が前提」だとしている。イノベーションや安定… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 再生医療等製品の不具合、874件を報告 厚労省「安全性プロファイルに大きな変化ない」 2026/3/12 21:01 地域フォーミュラリ「活動事例集」公表 大阪府、モデル地域の取り組み紹介 2026/3/12 10:58 【中医協】ヤンセンのリブロファズ収載へ ピーク時予測438億円 2026/3/11 21:57 サンリズムの使用期限を4年に 審査課通知、欠品回避の特例措置 2026/3/11 21:53 再審査結果を通知、全てカテゴリー1 イグザレルトなど27品目 2026/3/11 21:51 自動検索(類似記事表示) 費用対効果評価の在り方、厚労省と議論へ 財務省・大来主計官、骨太方針受け 2025/06/30 04:30 矛先は「給付と負担の見直し」に 財務省、薬価への言及が激減 2025/11/17 04:30 「めりはり」か「不公平」か 中間年で新創加算累積控除を初適用 2025/03/24 04:30 日薬連、骨太へ「財政フレーム見直しを」 自民・創薬PTで 2025/03/24 20:38 中間年含む薬価改定「適切に対応」 衆院本会議で高市首相 2025/11/05 19:06