「マルチステム」国際P3デザインでFDAと合意 ヘリオス 2024/9/9 19:56 保存する ヘリオスは9日、急性呼吸窮迫症候群(ARDS)治療薬「マルチステム」(開発コード=HLCM051)について、米国を中心とした国際臨床第3相(P3)「REVIVE-ARDS試験」の実施に関する協議を6… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ダイト、26年5月期業績予想を修正 売上高は下方、利益は上方に 2026/4/10 20:57 30年までに50件以上の承認取得目指す AZ・バーネット社長、目標を上方修正 2026/4/10 20:56 獲得のPTSD薬、米で30年ごろ発売目指す 大塚、ピーク時1000億円以上を期待 2026/4/10 19:25 RNA構造標的低分子創薬で共同研究 日本新薬とイクスフォレスト 2026/4/10 19:11 日本製薬医学会のMSL認証取得 協和キリンの認定制度 2026/4/10 17:30 自動検索(類似記事表示) ニコンとの業務・資本提携を解消 ヘリオス 2025/10/14 20:52 HLCM051の商用生産で協業 ヘリオス/ミナリス 2025/10/07 20:28 世界を視野に産業支援進む 再生医療のCDMO 2025/09/22 04:30 ギレデストラント、国際P3でPFS未達 ロシュの乳がん治療薬 2026/03/11 19:21 エフゾフィチモド、国際P3で主要項目未達 杏林製薬 2025/09/16 16:50