AIで治験加速、被験者登録や文書生成で

日本IBMとFBRI、来年上半期に実用化

 日本アイ・ビー・エム(日本IBM)と神戸医療産業都市推進機構(FBRI)はドラッグ・ラグ/ロスの解消に向け、「AI組み込み型の臨床開発(AICD)」を共同推進する。AI技術と医療リアルワールドデータ…

非会員の閲覧制限について

この記事は会員限定です。
会員登録すると最後までお読みいただけます。

製薬企業最新記事

自動検索(類似記事表示)