テクリスタマブ、持続的奏効を確認 J&J、P1/2長期フォローアップで 2024/10/11 21:45 保存する ヤンセンファーマ(J&J)は11日、二重特異性抗体テクリスタマブ(遺伝子組換え)の臨床試験結果を発表した。「再発または難治性の多発性骨髄腫」に対する有効性と安全性を評価する臨床第1/2相(P… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/9/18 18:22 エムネクスパイク、XFG対応で発売 モデルナの改良型コロナワクチン 2026/9/18 18:11 ローブレナのコンパニオン診断で承認 中外のFoundationOne CDx 2026/9/18 16:39 武田、NGOなどに2220万ドル拠出 低・中所得国の保健システム支援 2026/9/18 15:03 パドセブ適応拡大、欧州で承認勧告 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/9/18 12:32 自動検索(類似記事表示) タービーとテクベイリの併用を申請 ヤンセンの二重特異性抗体 2025/10/31 14:15 タービー/テクベイリ併用「選択しやすい」 日赤医療センター石田氏、J&Jセミナーで 2026/07/08 21:33 テクベイリとダラキューロ併用、適応追加申請 ヤンセン、標準治療に優位性 2026/02/10 16:52 テクベイリ、国際P3で主要項目達成 J&J、再発・難治性の多発性骨髄腫対象 2026/06/09 17:58 日本、5品目が開発後期段階に 米リジェネロン・マッコート氏 2025/12/11 04:30