中間年改定「早く廃止を」 国民・玉木代表、自公に要望 2024/11/12 21:01 保存する 国民民主党の玉木雄一郎代表は12日午前の記者会見で、2025年度を含めた薬価の中間年改定について「(廃止を)早くやるべきだ」と述べ、速やかに見合わせの判断を下すべきとの認識を示した。日刊薬業の質問に… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 社会保障費への影響に懸念も 給付付き税額控除で自民・社保調査会 2026/3/10 10:04 ゾルゲンスマ、髄注で2歳以上も治療可能に 厚労省・部会 2026/3/9 22:34 厚労省、提言の骨子案を提示 ベイフォータス、定期接種化検討で 2026/3/9 21:44 免疫抑制剤3製品、添文改訂へ PMDA、リハートの条件・期限付き承認で 2026/3/9 21:09 抗インフル薬、供給量は約337万人分 2月2日から3月1日、厚労省公表 2026/3/9 14:12 自動検索(類似記事表示) 国民・玉木代表「中間年廃止、常に求めていく」 骨太方針で申し入れ 2025/06/11 21:49 「薬価のベースアップを」、薬粧連合 与野党が「薬価政策の転換を」 2025/10/28 23:10 中間年改定実施に理解 維新・前原共同代表「社会保険料下げる観点で理ある」 2025/04/10 20:56 中間年議論の先行きに不安の声 衆院選、与野党伯仲の構図が崩壊 2026/02/10 04:30 自民議員と業界の受け止めは 参院選結果踏まえ 2025/07/22 20:37