中間年改定「早く廃止を」 国民・玉木代表、自公に要望 2024/11/12 21:01 保存する 国民民主党の玉木雄一郎代表は12日午前の記者会見で、2025年度を含めた薬価の中間年改定について「(廃止を)早くやるべきだ」と述べ、速やかに見合わせの判断を下すべきとの認識を示した。日刊薬業の質問に… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 成長戦略への提言を取りまとめ 自民・戦略本部 2026/5/28 21:05 医療改革法案、あす成立へ OTC類似薬の患者負担増 2026/5/28 13:53 軽微な症状向け医薬品「議論を深める」 諮問会議で片山財務相 2026/5/28 10:54 医療情報の利活用「法で一体設計を」 自民・特命委が提言 2026/5/27 14:29 コルペルミン、第2類に移行へ 厚労省・安全対策調査会が了承 2026/5/27 09:57 自動検索(類似記事表示) 国民・玉木代表「中間年廃止、常に求めていく」 骨太方針で申し入れ 2025/06/11 21:49 「薬価のベースアップを」、薬粧連合 与野党が「薬価政策の転換を」 2025/10/28 23:10 中間年議論の先行きに不安の声 衆院選、与野党伯仲の構図が崩壊 2026/02/10 04:30 立維国が幹事長会談 首相指名、野党一本化焦点―自民、国民民主に協力要請 2025/10/14 19:15 自民議員と業界の受け止めは 参院選結果踏まえ 2025/07/22 20:37