中間年改定「早く廃止を」 国民・玉木代表、自公に要望 2024/11/12 21:01 保存する 国民民主党の玉木雄一郎代表は12日午前の記者会見で、2025年度を含めた薬価の中間年改定について「(廃止を)早くやるべきだ」と述べ、速やかに見合わせの判断を下すべきとの認識を示した。日刊薬業の質問に… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 骨太で最終調整、物価影響の把握追記へ 政府、与党の声を反映 2026/7/16 04:30 政府・与党、国会延長の方針 1週間程度、「副首都」成立期す 2026/7/15 20:37 薬剤師の「キャリアパス全体像」整理へ 厚労省懇談会が初会合 2026/7/15 10:54 グロブリン製剤、国内自給へ「支援検討」 上野厚労相 2026/7/15 10:52 ヒトゲノム規制法案、参院で審議入り 2026/7/15 10:51 自動検索(類似記事表示) 「薬価のベースアップを」、薬粧連合 与野党が「薬価政策の転換を」 2025/10/28 23:10 中間年議論の先行きに不安の声 衆院選、与野党伯仲の構図が崩壊 2026/02/10 04:30 立維国が幹事長会談 首相指名、野党一本化焦点―自民、国民民主に協力要請 2025/10/14 19:15 自民議員と業界の受け止めは 参院選結果踏まえ 2025/07/22 20:37 全医薬品の一律引き上げは暴投か 安川会長発言が厚労省内で波紋 2025/09/29 04:30