中間年改定廃止、必要性を強調 薬粧連合・松野会長 2024/11/12 23:53 保存する 医薬化粧品産業労働組合連合会(薬粧連合)の松野泰士会長は12日に開催した政策シンポジウムで、中間年改定の廃止を改めて訴えた。社会保障制度の枠内はコストカット型経済そのものだとし、「医薬品は薬価改定に… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 製薬協の一般社団法人、1日に誕生 10月に完全移行 2026/5/1 04:30 中東情勢、原薬のリスク洗い出し 原薬工、影響の程度は不透明 2026/4/28 04:30 健保法改正案に反対 民医連、衆院厚労委の採決に抗議 2026/4/24 21:40 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/4/23 22:10 エキスパートチームとタスクフォース設置 製薬協・医薬品評価委員会 2026/4/23 20:33 自動検索(類似記事表示) 「薬価のベースアップを」、薬粧連合 与野党が「薬価政策の転換を」 2025/10/28 23:10 市場実勢価に基づく改定「廃止すべき」 製薬協、今後の制度議論で主張へ 2026/02/19 22:15 骨太へ、「薬価制度の抜本的改革」要望 薬粧連合・松尾会長 2026/04/07 21:27 薬粧連合、UAゼンセンを正式脱退 組織問題が収束、来月にも連合傘下に 2025/09/24 22:06 費用対の拡大反対、新薬3団体が声明 市場拡大再算定の特例・共連れ廃止も 2025/12/16 21:14