日米欧3団体が中間年廃止を要望 石破政権に対し共同声明 2024/11/15 19:49 保存する 日米欧の製薬業界団体が共同で中間年改定の廃止を訴えた。日本製薬工業協会、米国研究製薬工業協会(PhRMA)、欧州製薬団体連合会(EFPIA)は15日、共同声明を発表。石破茂政権に対して、「中間年改定… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 CES省略、BS普及の足かせにも BS協議会永井氏、説明が課題 2026/7/23 04:30 供給確保薬の原薬安定供給に予算を 日医、政府の27年度予算概算要求に向け 2026/7/22 21:00 PhRMA「薬価制度改革に着手を」 骨太方針、革新薬評価の方向性を歓迎 2026/7/22 12:39 製薬協、骨太2026を評価 「イノベーション評価の方向性を明記」 2026/7/21 17:07 特許延長期間中のGE承認で懸念表明 製薬協とPhRMA 2026/7/16 20:29 自動検索(類似記事表示) 共連れ廃止は評価、さらなる改革も必要 「骨子」に日米欧の製薬団体が声明 2025/12/26 19:47 官民協議会WGが初会合 製薬3団体が薬価制度の改善を要望 2025/09/01 22:30 費用対の拡大反対、新薬3団体が声明 市場拡大再算定の特例・共連れ廃止も 2025/12/16 21:14 医薬品は基幹産業、「高市内閣も重視」 官民対話で上野厚労相 2025/11/26 23:00 適切にイノベ評価できる制度を 医薬品3団体会長が年頭所感 2026/01/01 00:00