科研製薬、IBD多重抗体を導入 ニューマブ社とオプション契約 2024/11/15 20:01 保存する 科研製薬は15日、スイスのNumab Therapeutics AG(ニューマブ社)と、炎症性腸疾患(IBD)を対象とする新規多重特異性抗体医薬「ND081」(開発コード)について共同研究すると発表… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 販売契約解除訴訟、仲裁手続きに付託 デラミオセル巡り、日本新薬/米カプリコール 2026/8/10 18:16 久光、熊本地震で義援金 2026/8/10 12:12 DTx初の2段階承認へ「草刈りながら進む」 DTアクシス・小島代表、うつ病治療アプリで 2026/8/10 04:30 RSV抗体の2回目投与で適応拡大申請 MSDのエヌフロンシア 2026/8/7 20:43 2030年までに黒字化目指す オンコリス・浦田社長 2026/8/7 20:33 自動検索(類似記事表示) 多重特異性抗体、特定地域の販売権取得 科研、スイス・ニューマブ社と契約 2025/11/13 21:03 【決算】科研、一時金反動で営業赤字 27年3月期は増収増益を予想 2026/05/13 23:07 FPP003のオプション契約終了 ファンペップ/住友ファーマ 2025/10/21 20:45 DMD薬候補のオプション契約締結 日本新薬/米エリクサジェン社 2026/06/26 17:35 タデキニグ アルファのオプション権行使 日本新薬、米国での独占的商業化権取得 2026/07/30 18:58