科研製薬、IBD多重抗体を導入 ニューマブ社とオプション契約 2024/11/15 20:01 保存する 科研製薬は15日、スイスのNumab Therapeutics AG(ニューマブ社)と、炎症性腸疾患(IBD)を対象とする新規多重特異性抗体医薬「ND081」(開発コード)について共同研究すると発表… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】自家培養軟骨ジャックの受注伸長 J-TEC、膝OAの適応拡大が追い風に 2026/5/1 20:25 オルタシデニブ、台湾企業と導出契約 キッセイ薬品の導入品 2026/5/1 19:06 丸善製薬の工場で爆発事故 4月30日午後5時時点、第3報 2026/5/1 15:17 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 自動検索(類似記事表示) 多重特異性抗体、特定地域の販売権取得 科研、スイス・ニューマブ社と契約 2025/11/13 21:03 【決算】海外売上高が4倍増 科研製薬、STAT6阻害剤導出 2025/05/12 22:22 科研製薬、HAE長期予防薬を導入 米アストリア社から 2025/08/07 17:55 FPP003のオプション契約終了 ファンペップ/住友ファーマ 2025/10/21 20:45 【特集〈2〉】固形がんの壁、三重特異性抗体で突破へ 中外、独自のアイデアや技術で差別化 2025/05/27 04:30