米サンディエゴに最先端創薬研究所 第一三共 2025/1/21 20:36 保存する 第一三共は21日、米サンディエゴに創薬研究を担う最先端スマートリサーチラボを設立したと発表した。2026年中の本格稼働を目指す。同ラボでは、ロボット技術の導入などを通じて実験装置を自動化し、創薬研究… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アムシェプリ、年内にP4開始 住友・木村社長、本承認へ意気込み 2026/3/6 21:50 トリプタノールからニトロソアミン検出 日医工、処方中止「必要ない」 2026/3/6 21:36 RSウイルスワクチンで共同販促 ファイザー/あすか、4月1日から 2026/3/6 21:35 東和、タクロリムスの効能追加取得 細胞移植に伴う免疫反応の抑制 2026/3/6 20:07 リハートが条件・期限付き承認取得 クオリプス、重症心不全のiPS細胞由来心筋細胞シート 2026/3/6 16:47 自動検索(類似記事表示) 米サンディエゴに研究イノベ拠点 第一三共、海外で3つ目 2025/10/02 17:31 クロマジーンが協業拡大 三輪社長兼CEO「時間捻出で日本の創薬に競争力」 2025/04/14 21:25 フロンテオ、AIで毒性試験データ解析 第一三共が活用事例を学会発表 2025/07/08 20:01 国家戦略基本法創設を提言、宮柱氏 創薬・先端医療WGで、医薬を経済成長の柱に 2026/01/21 21:12 フロンテオ、創薬AIとゲノム編集を融合 新創薬モデルの確立でPOC契約 2026/02/03 14:17