KP-001で米国に「打って出る」 科研製薬・堀内社長 2025/2/17 04:30 保存する 科研製薬の堀内裕之社長は14日、日刊薬業の取材に応じ、今後の事業戦略を明らかにした。自社創製品の大型導出が予定より早く実現し、創薬研究が成果を上げている。堀内社長は「患者の健康寿命に貢献する新薬を出… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/9/18 18:22 エムネクスパイク、XFG対応で発売 モデルナの改良型コロナワクチン 2026/9/18 18:11 ローブレナのコンパニオン診断で承認 中外のFoundationOne CDx 2026/9/18 16:39 武田、NGOなどに2220万ドル拠出 低・中所得国の保健システム支援 2026/9/18 15:03 パドセブ適応拡大、欧州で承認勧告 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/9/18 12:32 自動検索(類似記事表示) 【決算】クレナフィンAG「攻守両方の施策」 科研・堀内社長、患者掘り起こしに意欲 2026/05/14 19:19 新規母核ヒット率57%に向上 科研製薬、AIで創薬効率化 2025/12/10 20:09 【決算】科研、一時金反動で営業赤字 27年3月期は増収増益を予想 2026/05/13 23:07 医薬で売上高3000億円、タルペーヨが鍵 旭化成ファーマ岡島新社長、業績目標上振れも 2026/03/18 04:30 フォシーガやザイティガは影響大か 新創加算返還、GE・BS参入で6成分に適用 2025/12/05 04:30