KP-001で米国に「打って出る」 科研製薬・堀内社長 2025/2/17 04:30 保存する 科研製薬の堀内裕之社長は14日、日刊薬業の取材に応じ、今後の事業戦略を明らかにした。自社創製品の大型導出が予定より早く実現し、創薬研究が成果を上げている。堀内社長は「患者の健康寿命に貢献する新薬を出… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 あすか株主総会、対抗措置発動を承認 ダルトンら、手続き逸脱の大規模買い付けなら 2026/6/24 18:41 後発品各社、タクロリムスに効追取得 細胞移植に伴う免疫反応の抑制で 2026/6/24 18:07 週1回投与HIV経口薬、2つのP3で好結果 ギリアド、レナカパビル/イスラトラビル配合剤 2026/6/24 16:17 キムCEO就任、「武田は常に日本企業」 株主総会で成長戦略 2026/6/24 15:51 ユプリズナ、長期観察前向き研究を開始 田辺ファーマ、IgG4関連疾患で 2026/6/24 14:16 自動検索(類似記事表示) 【決算】クレナフィンAG「攻守両方の施策」 科研・堀内社長、患者掘り起こしに意欲 2026/05/14 19:19 新規母核ヒット率57%に向上 科研製薬、AIで創薬効率化 2025/12/10 20:09 【決算】科研、一時金反動で営業赤字 27年3月期は増収増益を予想 2026/05/13 23:07 海外売上高比率倍増、30%に引き上げへ あすか製薬HD・山口社長、東南アジアで事業拡大 2025/07/02 04:30 医薬で売上高3000億円、タルペーヨが鍵 旭化成ファーマ岡島新社長、業績目標上振れも 2026/03/18 04:30