KP-001で米国に「打って出る」 科研製薬・堀内社長 2025/2/17 04:30 保存する 科研製薬の堀内裕之社長は14日、日刊薬業の取材に応じ、今後の事業戦略を明らかにした。自社創製品の大型導出が予定より早く実現し、創薬研究が成果を上げている。堀内社長は「患者の健康寿命に貢献する新薬を出… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 NS-025、米企業に導出 日本新薬 2026/7/22 18:50 デュピクセント、AFRSの効能追加を申請 サノフィ 2026/7/22 18:22 ノボ、郡山工場でCO2排出ゼロ達成 2026/7/22 16:19 面談後の「持ち帰り」を次の信頼へ! おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(15) 2026/7/22 04:59 タカラバイオ、148人が希望退職 募集を上回る 2026/7/21 20:31 自動検索(類似記事表示) 【決算】クレナフィンAG「攻守両方の施策」 科研・堀内社長、患者掘り起こしに意欲 2026/05/14 19:19 新規母核ヒット率57%に向上 科研製薬、AIで創薬効率化 2025/12/10 20:09 【決算】科研、一時金反動で営業赤字 27年3月期は増収増益を予想 2026/05/13 23:07 医薬で売上高3000億円、タルペーヨが鍵 旭化成ファーマ岡島新社長、業績目標上振れも 2026/03/18 04:30 フォシーガやザイティガは影響大か 新創加算返還、GE・BS参入で6成分に適用 2025/12/05 04:30