医薬で売上高3000億円、タルペーヨが鍵 旭化成ファーマ岡島新社長、業績目標上振れも 2026/3/18 04:30 保存する 4月1日付で旭化成ファーマ(同日付で旭化成セラピューティクスに社名変更)の新社長に就任する岡島大介執行役員兼経営統括総部長が17日、日刊薬業の取材に応じ、「2030年度に医薬事業の売上高3000億円… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 肺がん患者向け電話サポート開始 ヤンセン、専任看護師が対応 2026/3/18 15:44 GSK、ADCのブーレンレップ発売 多発性骨髄腫治療薬 2026/3/18 12:43 科研、経口HAE治療薬エクテリー発売 カルビスタ社が創製 2026/3/18 12:42 BPDCN治療剤エルゾンリス発売 日本新薬 2026/3/18 12:03 「ミンジュビ」「ジニイズ」を同時発売 インサイト・バイオサイエンシズ 2026/3/18 12:02 自動検索(類似記事表示) 30年度に3000億円「十分到達可能」 旭化成ファーマ・青木社長、医薬事業で 2025/12/10 04:30 旭化成・医薬事業、タルペーヨが好調 四ノ宮氏、「ピーク時売上高の上振れも」 2026/01/08 18:44 【決算】旭化成の医薬、米国の販売が好調 牽引役は買収で獲得の2製品 2025/11/05 20:31 旭化成、独アイキュリス社を買収へ 1431億円で、重症感染症を強化 2026/02/26 22:20 M&Aや導入で事業強化へ 旭化成・新中計、医薬事業を「重点成長」に 2025/04/10 20:53