条件付き承認緩和で「副作用収集の徹底を」

PMDA・井口部長

 医薬品医療機器総合機構(PMDA)の井口豊崇新薬審査第五部長は6日、神戸市で開催中の日本臨床腫瘍学会学術集会のシンポジウムで講演し、条件付き承認制度の見直しで承認が早まるため、「市販後調査や安全性の…

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