未熟児網膜症薬、米国開発へ 九州大発フェリクスがリポジショニング 2025/3/21 04:30 保存する 九州大発創薬ベンチャーのフェリクス(福岡県久留米市)で未熟児網膜症の発症予防薬を開発する國信健一郎社長が日刊薬業の取材に応じ、「今年中に臨床試験を開始し、2028年に米国で迅速承認を取得する」という… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 「AIを使う」の解像度を上げる! おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(11) 2026/6/24 04:59 ツムラ、従業員の平均給与が大幅増 加藤社長の報酬は1億6000万円 2026/6/23 20:44 GMP細胞加工受託事業、承継を検討 タカラバイオ、S-RACMOに 2026/6/23 19:29 スロベニアにBS開発センター開設 サンド、9900万ドル投資 2026/6/23 19:28 JCR、スペッチ氏の報酬1億4300万円 従業員の平均給与は51万7000円減 2026/6/23 18:54 自動検索(類似記事表示) 九大発フェリクス、本社を米国へ 資金調達に成功、10月にP1b開始 2025/07/10 21:15 アイザベイ「眼科領域参入の重要製品」 アステラス・堀氏 2026/01/29 19:41 製薬団体「主体的にベンチャー支援を」 政府・官民協議会の牧構成員 2025/09/26 04:30 AI創薬と資金提供でベンチャーと協業 フロンテオ、「第三の事業」に 2026/02/12 21:27 参天、中国企業から硝子体内注射剤を導入 アジアで開発製造販売権 2025/08/19 16:07