未熟児網膜症薬、米国開発へ 九州大発フェリクスがリポジショニング 2025/3/21 04:30 保存する 九州大発創薬ベンチャーのフェリクス(福岡県久留米市)で未熟児網膜症の発症予防薬を開発する國信健一郎社長が日刊薬業の取材に応じ、「今年中に臨床試験を開始し、2028年に米国で迅速承認を取得する」という… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 フォシーガの共同販促終了 小野薬品/AZ 2026/2/27 19:02 エンハーツに効能追加申請、第一三共 術前療法後のHER2陽性乳がん治療で 2026/2/27 17:17 【決算】米ヴィアトリス、25年は3%減収 2026/2/27 17:17 リアルダ錠1200mg、限定出荷 持田、薬価改定前の駆け込み需要で 2026/2/27 16:53 日本セルヴィエ、オフィス移転 3月1日付で 2026/2/27 16:40 自動検索(類似記事表示) 九大発フェリクス、本社を米国へ 資金調達に成功、10月にP1b開始 2025/07/10 21:15 「505(b)(2)」の2つの取材 2025/05/13 15:24 アイザベイ「眼科領域参入の重要製品」 アステラス・堀氏 2026/01/29 19:41 製薬団体「主体的にベンチャー支援を」 政府・官民協議会の牧構成員 2025/09/26 04:30 AI創薬と資金提供でベンチャーと協業 フロンテオ、「第三の事業」に 2026/02/12 21:27