未熟児網膜症薬、米国開発へ 九州大発フェリクスがリポジショニング 2025/3/21 04:30 保存する 九州大発創薬ベンチャーのフェリクス(福岡県久留米市)で未熟児網膜症の発症予防薬を開発する國信健一郎社長が日刊薬業の取材に応じ、「今年中に臨床試験を開始し、2028年に米国で迅速承認を取得する」という… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/9/18 18:22 エムネクスパイク、XFG対応で発売 モデルナの改良型コロナワクチン 2026/9/18 18:11 ローブレナのコンパニオン診断で承認 中外のFoundationOne CDx 2026/9/18 16:39 武田、NGOなどに2220万ドル拠出 低・中所得国の保健システム支援 2026/9/18 15:03 パドセブ適応拡大、欧州で承認勧告 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/9/18 12:32 自動検索(類似記事表示) アイザベイ「眼科領域参入の重要製品」 アステラス・堀氏 2026/01/29 19:41 製薬団体「主体的にベンチャー支援を」 政府・官民協議会の牧構成員 2025/09/26 04:30 厚労省の創薬エコシステム事業に応募 エコシステム協会・永山代表理事、自前で資金調達も 2026/06/30 04:30 AI創薬と資金提供でベンチャーと協業 フロンテオ、「第三の事業」に 2026/02/12 21:27 アイリーアのバイオAG、参天が販売 担当MR数や戦略は非開示 2025/12/05 19:42