未熟児網膜症薬、米国開発へ 九州大発フェリクスがリポジショニング 2025/3/21 04:30 保存する 九州大発創薬ベンチャーのフェリクス(福岡県久留米市)で未熟児網膜症の発症予防薬を開発する國信健一郎社長が日刊薬業の取材に応じ、「今年中に臨床試験を開始し、2028年に米国で迅速承認を取得する」という… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 サノフィ岩屋社長、6月末で退任 EFPIA Japan会長も退任へ 2026/4/16 17:39 東和、33年までに15億錠規模を製造委託 アドラゴスファーマ川越に 2026/4/16 15:58 オンボー、皮下注200mgの追加承認取得 潰瘍性大腸炎の維持療法で 2026/4/16 12:54 小さなベッドに手書きの「がんばれ」 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(2) 2026/4/16 04:59 第一三共ヘルスケア、サントリーHDに売却 譲渡額2465億円、29年6月までに 2026/4/15 21:37 自動検索(類似記事表示) 九大発フェリクス、本社を米国へ 資金調達に成功、10月にP1b開始 2025/07/10 21:15 「505(b)(2)」の2つの取材 2025/05/13 15:24 アイザベイ「眼科領域参入の重要製品」 アステラス・堀氏 2026/01/29 19:41 製薬団体「主体的にベンチャー支援を」 政府・官民協議会の牧構成員 2025/09/26 04:30 AI創薬と資金提供でベンチャーと協業 フロンテオ、「第三の事業」に 2026/02/12 21:27