薬価制度の矛盾「看過できない域に」 香取照幸氏、薬粧連合シンポで 2025/4/8 22:15 保存する 未来研究所臥龍の香取照幸代表理事は8日、医薬化粧品産業労働組合連合会(薬粧連合)の政策シンポジウムで「現行の薬価制度の矛盾は、もはや看過できない域に達している」との考えを示した。2024年度薬価改定… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 製薬協の一般社団法人、1日に誕生 10月に完全移行 2026/5/1 04:30 中東情勢、原薬のリスク洗い出し 原薬工、影響の程度は不透明 2026/4/28 04:30 健保法改正案に反対 民医連、衆院厚労委の採決に抗議 2026/4/24 21:40 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/4/23 22:10 エキスパートチームとタスクフォース設置 製薬協・医薬品評価委員会 2026/4/23 20:33 自動検索(類似記事表示) 社会保障費のシーリング拡大を 衛藤勉強会が財務相・厚労相に提言 2025/05/28 20:40 衛藤勉強会「シーリング上限拡大」提言へ 「骨太2025」に向け 2025/05/13 04:30 全医薬品の一律引き上げは暴投か 安川会長発言が厚労省内で波紋 2025/09/29 04:30 医療版マクロ経済スライド、維新が提案 与党、社会保障協議を再開 2026/03/23 10:47 骨太へ、「薬価制度の抜本的改革」要望 薬粧連合・松尾会長 2026/04/07 21:27