薬価制度の矛盾「看過できない域に」 香取照幸氏、薬粧連合シンポで 2025/4/8 22:15 保存する 未来研究所臥龍の香取照幸代表理事は8日、医薬化粧品産業労働組合連合会(薬粧連合)の政策シンポジウムで「現行の薬価制度の矛盾は、もはや看過できない域に達している」との考えを示した。2024年度薬価改定… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 革新的新薬への政府支出拡大を 世界の製薬企業CEOら、高市首相に要望 2026/5/28 21:36 流通コスト問題「実態に即した議論を」 卸連・宮田会長 2026/5/28 20:18 処方箋枚数、コロナ禍除き初の減少 25年度日薬調査、分業率は横ばい82.2% 2026/5/28 10:53 大手賃上げ率、5.46% 26年春闘、前年超え―経団連1次集計 2026/5/27 17:54 関薬協、会員企業は328社に 6月1日時点で 2026/5/27 13:55 自動検索(類似記事表示) 全医薬品の一律引き上げは暴投か 安川会長発言が厚労省内で波紋 2025/09/29 04:30 医療版マクロ経済スライド、維新が提案 与党、社会保障協議を再開 2026/03/23 10:47 骨太へ、「薬価制度の抜本的改革」要望 薬粧連合・松尾会長 2026/04/07 21:27 医療版マクロ経済スライド、識者に聞き取り 維新・社会保障調査会 2026/05/22 10:56 特許品の薬価引き下げ「凍結を」 衛藤勉強会で製薬協・宮柱会長 2026/04/22 20:44