薬価制度の矛盾「看過できない域に」 香取照幸氏、薬粧連合シンポで 2025/4/8 22:15 保存する 未来研究所臥龍の香取照幸代表理事は8日、医薬化粧品産業労働組合連合会(薬粧連合)の政策シンポジウムで「現行の薬価制度の矛盾は、もはや看過できない域に達している」との考えを示した。2024年度薬価改定… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 非上場株の評価見直し案に反対 事業承継を阻害、日商 2026/9/18 16:46 企業指標、地域フォーミュラリにも影響 酒田薬・佐藤会長、銘柄指定の検討加速か 2026/9/16 10:08 地域フォーミュラリで行動宣言 東北6県薬、推進でアイデア共有 2026/9/16 10:07 小規模労組の支援を強化、薬粧連合 27年度運動方針を公表 2026/9/15 20:30 英語で承認申請、日本企業にも 経団連が規制改革要望 2026/9/15 20:28 自動検索(類似記事表示) 医薬品政策に変化の兆し 骨太方針と成長戦略を読む 2026/08/03 04:30 社会保障負担率の上限「なじまない」 くすり未来塾、インフレ中は中間年改定停止 2026/06/19 23:07 薬剤費版マクロスライド「今こそ議論」 INES・朝井代表 2026/06/03 04:30 コスト構造変化、一律配慮には慎重 中医協・支払い側委員の佐竹氏 2026/06/17 04:30 全医薬品の一律引き上げは暴投か 安川会長発言が厚労省内で波紋 2025/09/29 04:30