薬価制度の矛盾「看過できない域に」 香取照幸氏、薬粧連合シンポで 2025/4/8 22:15 保存する 未来研究所臥龍の香取照幸代表理事は8日、医薬化粧品産業労働組合連合会(薬粧連合)の政策シンポジウムで「現行の薬価制度の矛盾は、もはや看過できない域に達している」との考えを示した。2024年度薬価改定… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 草開氏が産業政策委員長に 製薬協・4月1日付人事 2026/4/1 23:23 米MFN政策、対応方針取りまとめへ 製薬協、新設の事業戦略本部を中心に 2026/4/1 22:22 学会の広告掲載費や賛助会費も公開 製薬協、透明性GLを改定 2026/4/1 21:47 製薬協が26年度実施計画を公表 重点課題にイノベ推進の薬価制度 2026/4/1 21:47 中東情勢で、医療用資材の要望書を提出 5団体、仁木副大臣に 2026/4/1 21:46 自動検索(類似記事表示) 社会保障費の伸び、政府方針「転換を」 薬粧連合・松野会長 2025/04/08 21:41 社会保障費のシーリング拡大を 衛藤勉強会が財務相・厚労相に提言 2025/05/28 20:40 衛藤勉強会「シーリング上限拡大」提言へ 「骨太2025」に向け 2025/05/13 04:30 全医薬品の一律引き上げは暴投か 安川会長発言が厚労省内で波紋 2025/09/29 04:30 官民協議会は「薬価が最優先」 PhRMA・トムセン在日執行委員長 2025/04/09 04:30