協和キリン、海外比率「今後も伸びる」 新社長COOのマリック氏 2025/4/25 04:30 保存する 3月に協和キリンの代表取締役社長COOに就任したアブドゥル マリック氏が日刊薬業の取材に応じ、同社の海外売上高比率は「今後も伸びていく」と見通した。同社の海外比率は、宮本昌志会長CEOの社長任期中に… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ツムラ、従業員の平均給与が大幅増 加藤社長の報酬は1億6000万円 2026/6/23 20:44 GMP細胞加工受託事業、承継を検討 タカラバイオ、S-RACMOに 2026/6/23 19:29 スロベニアにBS開発センター開設 サンド、9900万ドル投資 2026/6/23 19:28 JCR、スペッチ氏の報酬1億4300万円 従業員の平均給与は51万7000円減 2026/6/23 18:54 ルルビネクテジンを承認申請、メルクバイオ 小細胞肺がん1次維持療法で 2026/6/23 18:53 自動検索(類似記事表示) 日本事業、新薬へのリソース配分が課題 協和キリン・宮本会長CEO 2025/08/01 20:47 29年にも人事制度を全世界統一へ エーザイ、レケンビ最大化で一丸 2025/11/25 04:30 ノボ、26年は2桁増収目指す 小谷社長、肥満症の啓発と治療アクセス整備両輪に 2026/02/12 04:30 日本、5品目が開発後期段階に 米リジェネロン・マッコート氏 2025/12/11 04:30 【決算】協和キリン、コア営業利益率30%達成へ ロカチンリマブなど上市で 2026/02/10 22:41