デュピクセントにCOPDの効能追加 奈良医大・室教授、アレルギー要素の患者に投与想定 2025/5/29 21:54 保存する 奈良県立医科大呼吸器内科学講座の室繁郎教授は29日、サノフィ主催のメディア説明会に登壇。同社のヒト型抗ヒトIL-4/13受容体モノクローナル抗体「デュピクセント」(一般名=デュピルマブ〈遺伝子組換え… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】35年に売上高500億円以上目指す 王子HD、医薬品事業で 2026/11/6 21:19 日本発イノベーションの後押しを AZバーネット社長、共創の場を主導 2026/11/6 21:18 ロート製薬、顧客情報279万件漏えい 通話データ、クレカ番号も 2026/11/6 21:17 【決算】わかもと、増収も最終赤字に 薬価改定などが影響 2026/11/6 19:28 【決算】太陽HDの医薬事業、減収減益 製造委託元の生産計画変更など影響 2026/11/6 16:01 自動検索(類似記事表示) 【解説】抗体医薬で変わるCOPD治療 初登場から1年、次の候補も続々 2026/08/24 04:30 ゼップバウンド、OSAS効追は大きな武器 順天堂大大学院・葛西氏 2026/08/04 20:03 デュピクセント、AFRSの効能追加を申請 サノフィ 2026/07/22 18:22 エドスチラドリンで患者負担軽減 聖マリ医大・菊地主任教授、フェリング説明会で 2026/06/16 21:29 海和のハイツエキシンなど審議へ 3月2日に医薬品第二部会 2026/02/20 21:45