デュピクセントにCOPDの効能追加 奈良医大・室教授、アレルギー要素の患者に投与想定 2025/5/29 21:54 保存する 奈良県立医科大呼吸器内科学講座の室繁郎教授は29日、サノフィ主催のメディア説明会に登壇。同社のヒト型抗ヒトIL-4/13受容体モノクローナル抗体「デュピクセント」(一般名=デュピルマブ〈遺伝子組換え… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ドイツ人の働き方、参考にしてみては? おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(17) 2026/8/7 04:59 初の低分子GLP-1、2型糖尿病でも申請 リリー、日米で 2026/8/7 04:30 次世代AD薬、開発戦略を具体化 エーザイ・井戸CSO、進行に応じたパイプライン構築 2026/8/7 04:30 【決算】日本新薬が事業戦略見直し 開発の優先順位を明確化、導出入を盛んに 2026/8/6 19:47 タブネオス、欧州で承認取り消し キッセイ「日本では引き続き協議中」 2026/8/6 19:12 自動検索(類似記事表示) ゼップバウンド、OSAS効追は大きな武器 順天堂大大学院・葛西氏 2026/08/04 20:03 デュピクセント、AFRSの効能追加を申請 サノフィ 2026/07/22 18:22 デュピクセントの使用「魚鱗癬にも認めて」 患者会、厚労省に要望 2025/10/03 10:21 エドスチラドリンで患者負担軽減 聖マリ医大・菊地主任教授、フェリング説明会で 2026/06/16 21:29 海和のハイツエキシンなど審議へ 3月2日に医薬品第二部会 2026/02/20 21:45