リコモジュリン、CIPNの適応で国内P3開始 旭化成ファーマ 2025/6/27 17:19 保存する 旭化成ファーマは27日、ヒトトロンボモジュリン製剤「リコモジュリン」について、がん化学療法によって誘発される末梢神経障害(CIPN)を対象とした国内臨床第3相(P3)試験を開始したと発表した。大腸が… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 メディパルHD、渡辺社長が再入院 長福副社長が代行 2026/6/9 18:10 ヘリオス、AND medical社を反訴 共同研究対価6600万円など請求 2026/6/9 18:09 リボミック、東京大との契約期間延長 眼科疾患の薬効検討 2026/6/9 17:59 テクベイリ、国際P3で主要項目達成 J&J、再発・難治性の多発性骨髄腫対象 2026/6/9 17:58 栄研化学の取締役選任に追い風 米グラス・ルイス、株主提案に反対推奨 2026/6/9 17:08 自動検索(類似記事表示) 30年度に3000億円「十分到達可能」 旭化成ファーマ・青木社長、医薬事業で 2025/12/10 04:30 医薬で売上高3000億円、タルペーヨが鍵 旭化成ファーマ岡島新社長、業績目標上振れも 2026/03/18 04:30 【決算】旭化成、医薬事業は3割超増収 米国でタルペーヨ好調 2026/05/12 20:51 ユベラNのスイッチ化、関係医学会が反対 効能・効果「高齢者のしびれ」に懸念 2026/05/25 10:18 【決算】旭化成の医薬、米国の販売が好調 牽引役は買収で獲得の2製品 2025/11/05 20:31