リコモジュリン、CIPNの適応で国内P3開始 旭化成ファーマ 2025/6/27 17:19 保存する 旭化成ファーマは27日、ヒトトロンボモジュリン製剤「リコモジュリン」について、がん化学療法によって誘発される末梢神経障害(CIPN)を対象とした国内臨床第3相(P3)試験を開始したと発表した。大腸が… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ジパレルチニブ、米国で申請受理 大鵬薬品 2026/4/28 21:09 【決算】IgA腎症薬ボイザクト、米国で好発進 大塚HD、江村常務 2026/4/28 20:34 間質細胞用完全合成培養液を発売 ニプロ、生体由来成分含まず 2026/4/28 17:47 ニプロ、フォシーガAGを6月収載 昨年12月見送りも、新ルール適用前に 2026/4/28 17:47 ニプロファーマ、大市常務が社長に ベトナム法人会長は兼任 2026/4/28 17:44 自動検索(類似記事表示) 30年度に3000億円「十分到達可能」 旭化成ファーマ・青木社長、医薬事業で 2025/12/10 04:30 医薬で売上高3000億円、タルペーヨが鍵 旭化成ファーマ岡島新社長、業績目標上振れも 2026/03/18 04:30 CIPN治療薬の共同開発契約 アルフレッサHD/LTTバイオファーマ 2025/05/15 20:13 【決算】旭化成の医薬・医療事業、4割増益 エンバーサスなど好調 2025/05/09 18:04 【決算】旭化成の医薬、米国の販売が好調 牽引役は買収で獲得の2製品 2025/11/05 20:31